雄と雌
猿は結香を自分の寝床に連れ帰った。番にするためだ。
猿は寝床の上で泣きじゃくる結香に馬乗りになって、爆乳の谷間にペニスを突っ込む。柔らかい乳房でペニスを擦り、大量の白い汁をぶちまけた。
汁は谷間から溢れて結香の上半身を真っ白に汚した。
猿はペニスを引き抜いて立ち上がり、勃起したままのペニスを結香の下半身に向けて、自分の手でしごいた。ペニスの先から勢いよく白濁汁が飛び出て、結香のふとももやふくらはぎにかかる。
結香は全身を汁まみれにされてしまった。
猿は汁まみれですすり泣く結香の顔に汚いペニスを押し付けた。固くなったペニスをべちんべちんと頬にぶつける。そして、ペニスを結香の口にねじ込んだ。
結香は「旦那様」のペニスを口で綺麗にすることを強要された。
猿は結香の喉の奥へ汁を出し、無理矢理飲み込ませた後、じっくりと結香の口内でペニスの汚れを取らせた。
満足した猿は結香をある場所に放り込む。
白濁汁がどっぷりと溜まった穴の中だ。これまで欲求をぶつける相手のいなかった猿が狂ったように自慰をし続けて出来上がったものである。
結香はひどい悪臭の漂う穴で白濁汁に浸かり、茫然としていた。