観音様
ク
ッ
シ
ョ
ン
お詫び?いや〜オレこそ良い思いさせてもらったし別に…。って何なに〜?
【されるがままに裏口へ誘導される】
…あはっ♡こんな所で何するつもり?言っとくけど人通りを感じないとオレは…ってらんぼーだなぁ♡
【一応嫌々ながら、という演技をしつつコートを脱いで地面に敷き、その上に四つん這いになる】
【そしてクリトリスをカリで嬲られ吐息を漏らす】
んっ…はっ……ふ、う…おっ♡
(やっば…エッグ…♡露出関係ないのにここまでキくって…マジ負ける♡)
(入り口、ぐりぐりカリで広げられて負ける♡)
(膣壁、ばきばきの血管に削られて負ける♡)
(子宮、なっっっがい竿に押しつぶされて負ける♡)
【妄想を巡らしながらも挿入しあぐねる絵師に気づく】
んふぅ…あぅ…うっ…ほぉっ…?
(あれ、上手く挿入できてない…?)
(な、なーんだ、こんな殆ど童貞みたいなオスだったんだ…)
(いくらチンポだけつよつよになってもこんなのに負けるわけ…)
(てか負けるって何⁉︎ 交尾に勝つも負けるも関係n────)
んおっ…ほお゛っ…!
【サキュバスが思考を乱した瞬間、絵師のモノが最奥まで突き抜けた】
【ゆっくりと押し広げられることに慣れたきついきつい秘所が一気に征服され、神経達は大慌てで快楽信号を脳に送りつける】
ぅー……あひ…ひ…っふ…
【全身がわななき、絵師に見られないのを良いことに知性を持つ生物のそれとは到底思えない蕩け顔を地面に向けて晒す】
【秘所の入り口は登った精液を万が一にも返さぬよう絵師の根本を締めつけ、膣壁は絵師の血管の一本一本を確かめるようにしゃぶりつき、子宮口は亀頭を精液をねだるバキュームで歓迎する】
【理性があえなく屈服しても、サキュバスの本能はむしろ喜び勇んで反撃を開始した】