結香と猿
結香の脚にしがみついていた猿は、結香のパンツを剥ぎ取った後、彼女を地面に押し倒した。
「えっ?」結香はこれから何をされるのか実感がわかず、戸惑った。
猿は勃起したペニスを結香の秘所にあてがう。
それを見て結香はずいぶん昔に性教育を受けた際の知識をぼんやりと思い出した。
しかし、それは人と人で行うものであって、人と猿が行うものではないはずだった。
結香はぽかんとしている。一方、猿は鼻息を荒くしており、興奮状態にあった。
猿は本能のままに結香のぴったり閉じた秘所をペニスで無理矢理こじ開けた。
「きゃあああああ!」
結香はこれまで経験したことのない激痛を感じた。股から破瓜の血が流れる。
猿は獰猛に腰を振った。ペニスを奥へ打ち付ける度に、結香のPカップおっぱいがぶるんぶるんと激しく揺れる。
猿は目の前の大きな肉の塊二つを両手で鷲掴みした。
結香の爆乳を握り潰し、弄びながら、正常位で彼女の中を犯す。
やがて、猿は耳障りな鳴き声を上げて、結香の中に汚らしい白濁汁をぴゅっぴゅと注ぎ込んだ。