秘密の時間③

「ロビ……さ……んむっ…ぷは……」
「……ごめんなさい?ウタちゃんが可愛かったからつい……女の子同士でキスするの……嫌だった?」
「嫌じゃ……ないけど……ちょっとびっくりしただけで……はうぅぅっ!!」
ルフィは一心不乱にウタの股間に顔を近づけその舐め尽くす…舌を膣内に侵入させてグネグネと動かし唾液と愛液が混ざり合ってウタの女性器は徐々に赤みをおびて充血し陰核がピンと指で摘めるくらい勃起する…それを見たロビンはウタの股間に右手を伸ばし陰核を優しく撫で回す
「ふわぁぁ……だめっ……ロビンさん……そこぉ……」
「ふふっ……もうイっちゃいそうって顔して蕩けちゃってるわね……こうなったらウタちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげましょうかルフィくん?」
「ふあ!……わはっはほほひん!!」レロ!ジュルルルッ!!
「ひぐっ!?ら…らめぇ♡…はげしすぎっ…出る…出ちゃうよぉ!!!?」
ルフィはラストスパートを宣言するかの様に舌の動きを早めウタを絶頂まで導いていく…ロビンはウタの口の中を自身の舌で味わいつつ身体を撫で回してウタの快感を更に高めさせる…そして…
「あああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」(ビクゥゥゥゥ♡)
とうとう絶頂を迎えたウタは膣内から愛液を勢いよく吹き出し身体を激しく震わせたウタの股間から口を離したルフィは顔面がビチャビチャに濡れてしまっておりそれを見たウタはあまりの恥ずかしさと申し訳なさに涙目になりつつルフィに謝罪する
「ごめ…なさ…ルフィの顔…汚しちゃって……」
「いや……気にすんなよ……変な味だけど……悪くねェ気分だし……むしろ……」

「ふぇ?」
ルフィは再びウタの股間に顔を近づける
「おれもっとウタを気持ちよくしてェ!!だからもう一回だ!!」
「いやいや待ってちょっと待って私今イったばっかりだからこれ以上舐められたらおかしくなっちゃ……」

「……でもおれのをしゃぶってた時一回イってもやめてくんなかったじゃん」レロ
「そ……それはその……ひぃ!!舐めるの再開しないでぇ!!わかったから!!謝るからぁ!!これ以上は許し……あっ♡」
ルフィとロビンの2人がかりの愛撫によりあっという間に二度目の絶頂を味わうがそれじゃ気が済まないと言わんばかりにルフィが続行した為、全身汗だくになるまで5回はイカされてしまうのだった