癒してあげましょう2・・・・ふーん、口はあんまりだけどチンポくんは正直だね【熱と硬さをすべすべの手で間接的に味わいながら歩く】…ここ、時間制限とか無いから【一つの扉の前で立ち止まり、開く】【ピンクの照明に照らされアロマの香りが漂ういかにもな部屋だ】