熟慮の姉妹

熟慮の姉妹



「ふぅ、ふぅ……どうでした?私たちの演奏は。」

「よいしょ……贅沢だねえ、私たちのコンサートを独り占めだなんて。姉妹の伝統と新しさを取り合わせたコンサート、都市一だって自信もっていえるからね。」


「え?そんなことより現状の再確認、ですか……?ええと、あなたがプレインズウォーカー、つまり、強力な魔法使いであること、それと……」

「私たちはそんなアンタに召喚された存在ってことかな?」

「ああ、姉さんったら私の台詞を奪わないでください!……ええ、そうです。あなたに召喚され、その……使役されている存在、です。」

「よくわかんないんだけど、本当の私たちは元の所にいるんだよね?」


「なら、安心……なのでしょうか?ともかく、私たちのお役目はこれで終了でしょうか。……え?違う?これを見ろ?……えっ!?ちょっと何を見せつけているんですか!」

「うわ……ごくり……でっか…………♡」

「ちょっ、姉さんも見惚れてないで!仕舞ってください!……は?奉仕しろですって!?言うに事欠いて!姉さんも何か言ってください!」

「……い、一回だけなら、いいよ、いや、いいですよ?」

「姉さん!?」

「……だってさ。こんなおっきいの現実で初めて見たし……ふーっ、それに、どうせ今の私は元の私とは関係ないんだし……ふーっ」

「ごく………はっ!だっ、だからと言ってそんなっ、そんな破廉恥なことしたくありません!私は拒否させてもらいます!」


「あっ、チンコ……ううん、おチンポ様……ごくり。すんすん……匂いすご……♡」


「はい、言われた通りに繰り返します、ね……偉大なるプレインズウォーカー様、ご主人様の召喚物として、どうかこのおチンポ様にご奉仕させてください……♡」


「あっ、ありがとうございますっ♡そ、それじゃあ……ちろっ……♡?!?!♡!??♡♡♡♡♡♡こっ♡これヤバいっ♡♡♡匂いだけで分かってたけどこれっ♡♡♡完全に雌殺すことに特化してるおチンポ様だっ♡♡♡ぇろっ♡♡♡美味しっ♡♡♡このおチンポ様美味しすぎるっ♡♡♡♡ちゅっ♡ちゅっちゅ♡ちゅぅ~っ♡♡♡ダメっ♡止まんないっ♡ご奉仕させてもらえるの嬉しくてチンキス止まんないっ♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっちゅっ♡♡はいっ♡咥えさせていただきますっ♡♡♡ぇぁ~っ♡」


――じゅるるるっ♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぅぅぅ~~~っ♡♡♡♡じゅぞっじゅぞっじゅぞっ♡じゅぞぞぉぉぉ~っ♡


「ぷはぁっ♡ご主人様のおチンポとっても美味しいですっ♡」


「はい♡あの子もああいってましたが……おチンポ様見せつけられて興奮してるの丸わかり♡私にもわかるぐらいメスの臭い漂わせてましたし♡私がこうやっておチンポ媚び媚びお下品フェラしてたら音に釣られてやってきますよ♡……ほらっ♡」


「きゃっ!ばっ、バレてた……ち、違います!私は姉さんを助けようと……」

「またまたそんなウソついちゃって。ほら、おマンコもうぐしょぐしょじゃん。私の雌声聞いて、ご主人様にご奉仕したくなって戻ってきたってところかな?」

「ち、違います!」

「ご主人様、素直じゃない妹でごめんなさい♡お詫びに妹お口マンコ、使っていいですよ♡ボーカル担当で鍛えてますから、喉も舌も具合ばっちりなはずです♡」

「姉さん!?やめっ離してっ!顔押さえないでっその臭いの私に押し付けないでっっ♡んっ♡生臭いのぺちぺち叩きつけないでっ♡わ、分かった、従います、舐めるっ咥えるからぁっ♡…………大きすぎ……っ。ぇ、あーっ」


「んぅ……もがっ!?ぁっ、んぅ、ううううぅっ!」

「うわ、咥えた瞬間喉奥までぶっさすようなイラマチオ……♡ご主人様容赦なさすぎ♡かっこいい♡」


――ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡


「音エロすぎ……♡私もまだもらってないおチンポ様ピストンで目ん玉ひっくり返っちゃってる♡誰とも付き合ったことなかったのに、はじめてのキスで喉奥突かれておチンポ臭ダイレクトに嗅いじゃって完全に脳みそやられちゃった♡雌快楽に支配されちゃったの丸わかりだ♡」


――ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡……びゅっ♡びゅるっ♡びゅるるぅ~っ♡


「んむっ!?ぅう、ぅぅ~~~っ♡んっく♡んっく♡んっく♡……ぷはぁ♡」

「あっ、精子垂れてる♡もう、ご主人様のザーメンちゃんと飲み干さないとダメでしょ……れろぉ~っ♡ちゅっ♡じゅるるっ♡」

「ぁん♡もう姉さんったら……♡あっ♡ご主人様……さ、先ほどまでは大変な失礼を働いてしまい申し訳ありませんでした♡雌はご主人様に支配される存在だって教えてくださってありがとうございます♡これからは誠心誠意仕えさせていただきます♡」


「わぁ、ご主人様寛大♡あっ、私、精子と涎でべとべとなおチンポ様お掃除しますねっ♡」


――じゅぞぞぞぉ~っ♡じゅるるっ♡じゅるるるるるっ♡



「え?掃除させてる間に服を脱げ?わっわかりました♡♡♡どうせ下着もぐしょぐしょでもう使い物になりませんし、ご主人様に献上します♡♡そっ、それにっ♡媚びてやったらお前ら姉妹オナホを使ってやる、って……♡そっ♡そんなの……♡」






「そんなのっ♡熟慮するまでもないですっ♡お願いしますっ♡」


――じゅぽんっ♡


「お掃除してる間に抜け駆けずるいっ♡ふーっ♡ふーっ♡私もっ♡私も早くおチンポ様欲しいっ♡♡チン媚びダンス踊るから先に挿入れてぇっ♡ふっ♡ふっ♡おちんぽっ♡おちんぽぉっ♡」

「あっ♡姉さんってばお下品ダンスはじめちゃったっ♡ステージじゃ絶対できないドスケベ腰振りダンスっ♡私だって負けてません……!フェラ……はもうやったし……そうだっ♡ちろっ♡ちろっ♡ご主人様ぁ~♡?私に先に挿入れて頂けたらぁっ♡ホカホカオナホにぃっ♡舌で鍛えたご主人様の乳首ご奉仕もついてきますよぉ~っ♡ちろちろっ♡ちろちろ~っ♡」


――ずぷんっ♡

「ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"っっ♡♡♡♡♡」

「うわぁ♡姉さん挿入されただけでとんでもないことになってる♡かわいい♡あっご主人様♡キス♡んぅ……♡しゅき……♡」


――ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡


「ぉ"っ♡奥っ♡突かれてっ♡おチンポ気持ちいいっ♡しゅきっ♡おチンポしゅきっ♡」


――どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡


「ぉ"っ♡ぉ"っ♡ぉ"っ♡ぉ"っ♡」

「ぷはぁ……♡姉さん気持ちよさそう♡ここだけの話……姉さんって経験豊富、な振りした耳年増なんです♡処女の血でなかったの、処女膜も自分でオナニーして破いてたんですよ♡確か乳首も弱いんですよ♡こうやって、ぎゅぅ~っ♡」

「ぉ"ぉ"ぉ"っ♡ちくびっ♡ついれみたいにちくびおもちゃにしないれぇぇっ♡♡♡♡」


――ビキっビキビキっ♡バチュっ♡バチュっ♡バチュっ♡バチュっ♡


「ぉ"っまたなかでかたくなっらぁっ♡ごめんなしゃいっ♡んぉ"っ♡しょじょまくご主人しゃまにしゃしゃげりゃれなくてごめんなひゃいっ♡へんたいでごめんなしゃいぃぃっ♡いぐっ♡いぎましゅっ♡ごしゅじんしゃまのマゾメしゅ奴隷いっりゃいまひゅぅ~っ♡♡♡♡」


――バチュっバチュっバチュっバチュっ♡ブっビュルルっ♡ビュルルルルっ♡♡♡ビュルルルルぅ~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡


「ぉ"ぉ"ぉ"ぁ"ぁ"イグイグイグぅ~~っ♡♡♡♡あ"っ♡膣内でてりゅっ♡せーししゅき、しゅきぃ……♡」


――ぬろろぉ~っ♡ぬぽんっ♡


「ぉ"っいぐっ♡」

「うっわぁ……姉さんを抱きつぶすなんて……♡かっこよすぎて下半身がキュンキュン言ってます♡つ、次は私の番……ですね♡と、とりあえず姉さんの本気汁とご主人様の精子で大変なことになってるおチンポ様を……」


――ピトっ♡


「ぉ"っほぉぉぉぉっ♡イぐっ♡イぐイぐイぐっ♡♡♡♡射精したばっかのホカホカおチンポ様顔に乗っけられただけで雌快楽脳みそにフラッシュバックしてイぐぅっっ♡」


――ペチンっ♡ペチンっ♡ペチンっ♡


「ぉ"っ♡いっ♡今気絶ちゃってましたっ♡おチンポビンタで覚醒させていただいてありがとうございますっ♡おマンコ準備万端ですっ♡早く処女膜ぶち破ってっ♡ぶっといおチンポ様でぶち殺してくださいっ♡」


――クチュッ、ニュル……にゅぽんっ♡ぶちっ♡

――バチュっバチュっバチュっバチュっ♡


「ぁんっ♡ぁんっ♡ぁんっ♡ぁんっ♡いきなりっ♡腰打ち付けっ♡しゅきっ♡しゅきっ♡おチンポ様しゅきぃっ♡」


――ぬろろぉ~っ♡


「……え?やだっご主人様っおチンポ抜かないでっ♡ごめんなさいっ♡処女でごめんなさいっ♡精一杯ご奉仕しますからぁぁっ♡」


――どちゅんっ♡


「ぉ"ほぉぉぉぉっ♡きっキたぁ~っ♡ありがとうございますっ♡いきましゅっ♡あっ♡イクっ♡イクぅっ♡」


――ぬろろぉ~っ♡どちゅんっ♡ぬろろぉ~っ♡どちゅんっ♡ぬろろぉ~っ♡どちゅんっ♡


「ぉ"ぉ"ぉ"~っ♡ぁ"んっ♡ぉ"ぉ"ぉ"~っ♡ぁ"んっ♡こっ♡これ何っ♡ズルいっ♡一発一発愛してくださってるの子宮で理解しちゃうっ♡腰うちつけて奥まで届くたびに頭の中幸せで真っ白になるっ♡」


――ぬろろぉ~っ♡どちゅっ♡ぬろぉ~っ♡どちゅっ♡ぬろぉ~っ♡どちゅっ♡


「ぁ"んっ♡ぁ"んっ♡ぁ"んっ♡腰はやくなってきたっ♡しゅきっ♡おチンポしゅきっ♡もう無理っ♡イキましゅっ♡イっちゃいましゅぅっ♡」


――ぬろろぉ~っ♡どちゅんっっ♡ビュルっ♡ビュルルっ♡ぐりぐり~っ♡

「イくイくイくイくぅぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡やめっ♡イってるのに腰ぐりぐりしゃれると幸しぇイき止まんなくてあたまおかひくなりゅぅ~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」



―――

「ふぅ。これで今日の公演は終わりですね。」

「そうだね、お疲れ様……あーあ、早くご主人様来てくれないかな~」

「もう姉さんったら。まだ撤収作業が残ってるんですから。それに、今回は環境も環境で沢山汗をかいてしまいましたし……ご主人様に会う前に湯浴みをしないと……」


「あっ♡ご主人様だっ♡」

「えっ!?どうしてここにっ!まだ約束の時間まであるんじゃ……」


「え?よく考えたら二人の姿を大衆の目に晒したくない?そ、そんな、私たちの公演はストリップショーじゃありませんから……で、でも、嬉しいです♡」

「そうそう、私たちはご主人様の雌奴隷なんだから裸を見せるのはご主人様だけなんだから♡」


――むぎゅっ♡


「ぁん♡おっぱい鷲掴みありがとうございます♡あっでも待って♡待ってください♡二人ともいっぱい汗かいてるから、その前に湯浴みだけでも……」


――ずぽっ♡ぐちゅ♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡


「あっ♡ごめんなさい♡おマンコほじほじされるだけで逆らえないの思い出しちゃいました♡大人しく蒸れ蒸れオナホ差し出しますね♡」

「んっ♡姉妹マンコ両手で弄って黙らせるの男らしすぎる……♡これだけで子宮きゅんきゅんしちゃう♡もっと弄って♡めちゃくちゃにしてください♡」


「んぁっ♡おマンコに指突っ込んだまま元の私たちまで連れていくっ♡ですか♡」

「ぉ"っ♡ぉ"ぉ~っ♡マンほじ気持ちいい~っ♡名案です♡発情雌奴隷が私たちの本来の姿だって見せつけましょう♡♡♡」

「どうせ元の私たちも見せつけるだけでおチンポ様に忠誠誓う雑魚マンコですっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡どうか肉便器に落としてあげてください♡♡♡」


「「あ"っ♡ご主人様の指で雑魚イきしゅりゅっ♡イくっ♡イくぅぅぅぅぅ~っ♡♡♡♡♡」」


――プシャっ♡プシャぁっ♡チョロチョロチョロ………♡


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