無題
不健全なお付き合いをしてるスレッタとエラン、スレッタの体を気遣って毎度毎度一回戦までで我慢して終わらせていたエランだが、性欲強めのスレッタは1回戦だけじゃ物足りなくてモヤモヤとムラムラを抱えて悶々としていた。
そしてある日ついにムラムラを抑えきれず、行為が終わった後で自分を抱きしめて眠るエランにバレないようこっそり自慰を初めてしまう。
最初は罪悪感で一杯だったが、段々とその背徳感とスリルが癖になっていってエランとの行為の後にこっそり自慰をするのがお決まりになってしまうスレッタ。
だがある日、ついにエランにそれがバレてしまう。
(君を気遣って毎回我慢していたのに…)とカチンときたエランは真っ青な顔で謝罪するスレッタに「今の僕のやり方じゃ君は満足できないんでしょ?後学のためにもどうやったら君が気持ちよくなれるのか教えてほしいな」とスレッタに自慰の続行を強要する。
躊躇うスレッタが泣きそうな表情をしているのを見てすぐにただの八つ当たりだと自覚したエランは先ほどの言葉を撤回しようとしたが、それよりも早くスレッタが震える指で自慰を再開した。
スレッタが自分で自分の蜜壺を掻き回す姿に釘付けになるエラン。エランに見られている羞恥心で更に興奮して動きが過激になっていくスレッタ。
あっという間に達したスレッタを抱きしめて謝り、「もうこれからは君が満足するまでやめないから」と宣言して初の第2ラウンドに突入。ハッピーエンド!