澪と火憐と3人で…

澪と火憐と3人で…

プロデューサー
火憐1
火憐2


改行










さらに改行






不安で改行

 



火憐さんの涙を見た瞬間、胸が締め付けられた。この女性にこんな顔をさせたくない。

俺は覚悟を決めた。

「わかりました。抱かせてください」

火憐「ありがとう。嬉しいです♡」

前回と同様、客室へと移動する。

火憐「んっむ♡ちゅる♡ぴちゃっ♡」

部屋の扉を閉めてすぐに火憐の唇を貪る。経験豊富な彼女は上手に舌を絡めていく。

火憐「キス、何年振りかしら♡ああっ♡」

こんなにエッチで素敵な女性を前に何年もキスすらしていなかった旦那さんに驚く。

彼女のショーツに手を入れて、すでにぐしょぐしょになったおまんこを掻き回す。

火憐「んぁっ♡おまんこ、いいぃ♡ちゅる、にゅるっ♡」

「もうこんなにびしょびしょにして。はしたないおまんこですね」

中を掻き回しながら器用に親指でクリトリスを弾いてあげると、口の中で可愛い嬌声を響かせる。

火憐「あぅ♡クリひゃんも気持ひいぃぃ♡いくぅぅぅぅ♡」

火憐はぷしゃーっと失禁しながら果ててしまう。床がオシッコで汚れる。

その姿にもう我慢ならないとチンコを取り出して、立ったまま濡れそぼった洞窟を埋め尽くす。

「ふんっ!」

火憐「ああっっっ♡生おちんちんでぇ…またいくぅぅぅぅ♡」

奥までズッポリと挿入すると、火憐はそれだけでイッてしまった。

火憐「まってぇぇ♡これぇ♡これぇ、つ、つけたらぁ♡気にせずスッキリできるからぁ〜♡」

火憐は近藤さんを取り出す。俺はありがたくそれを頂き装着した。

いつでも好きな時に出していい。その感情が俺を大胆にしていく。火憐の身体に気を遣わず、彼女のお尻を形が変わるほど強く掴んで、自分の快楽のために彼女の穴に激しいピストンを繰り返す。

火憐「あ♡あんっ♡つよいぃぃ♡ぁぁぁぅ♡またきちゃうぅぅぅ♡」

目の前では淫乱な人妻が快楽に溶けきったアヘ顔を晒している。

火憐「ぷ、プロデューサーさん、きてぇぇぇぇ♡私の中にだしてぇぇぇ♡」

「ぐっあ」

彼女の今日1番の締め付けに我慢できず、中で果てる。

火憐「すごいっ♡おちんちん、びくびくぅぅしてるっ♡…ぁぁまたぁでちゃうぅ♡」

ちょろちょろ〜。

失禁アクメのせいで俺の身体が小便で汚れていく。言い訳のしようもない水溜りを床に作り、足腰立たなくなった彼女はその中にへたり込む。そのせいでおまんこからチンコが抜けて、ちょうど彼女の顔がその位置で止まる。淫乱な火憐は近藤さんを剥がすと、チンコを口に含んでお掃除フェラを始める。

澪(すごい…あんなの見せられたら我慢できないよ…♡)

その時、客室の扉が開いた。驚いて振り返れば、全裸の澪が立っていた。廊下の床には彼女がきていたであろう衣類が乱雑に脱ぎ捨てられている。

「澪…これはっ」

俺も火憐も固まってしまう。

しかし澪はそれを気にした様子もない。乳首を立たせて、おまんこをぐしょ濡れにしている澪は俺の前まで近づくと(流石に母親の泉までは踏み入れなかった)、土下座をしてきた。

澪「プロデューサー…私もプロデューサーの女にしてください♡」

頭を上げた彼女の顔は情欲で満ちていた。物欲しそうに母親の咥えているチンコを見つめている。

火憐「プロデューサーさん…澪のことも抱いてあげて?」

「いいのか?」

澪「うんっ♡プロデューサーがいいの♡」

本当にいいのか?相手は1年間ずっと苦楽を共にしてきた可愛いアイドルだ。

俺の戸惑いを察して、澪は俺の手を取りベッドに誘導する。そして自分を押し倒させて仰向けになり、今まで見たこともないような情熱的な視線で俺を釘付けにする。

澪「だって、私はプロデューサーのこと大好きだから…プロデューサーとしてだけじゃなくて男の人として。プロデューサーは?」

突然の告白を受けて驚くと同時に、思考がまとまっていく。彼女の言葉を受けて、自然とそれを受け入れようとしている自分がいた。

そうか…俺もずっと澪のことが…。

「俺は澪のこと、1人の女の子として愛しているよ」

澪は満面の笑みを浮かべるが、すぐに妖艶な笑みへとチェンジしていく。両手で自らのおまんこを拡げる。

澪「嬉しい…それじゃあ、私の処女おまんこ、もらってください♡」

「澪っ!」

澪「ああぁぁぁぁぁっ♡プロデューサーの、生おちんぽ大きいぃぃぃぃ♡」

我慢できず澪の処女まんこにチンコを突き入れる。簡単に処女膜を貫通し、彼女の最奥まで届く。隙間から血が溢れてくる。

「痛くないか?」

澪「うん、大丈夫。プロデューサー優しい、すきぃ♡」

澪は俺の首に腕を回してキスをせがんでくる。もちろんそれを受け入れて舌を絡め合う。抽送を再開する。

腰を打ち付けると、それに合わせて豊満なおっぱいがぶるんぶるんといやらしく揺れて、俺の胸板に乳首を擦り当てる。

澪「あんっ、あんっ♡いいっ♡おちんぽ、いいっ♡プロデューサァ〜♡」

火憐「澪、良かったわね」

澪「うんっ♡こんなに気持ちいいのぉぉぉ♡ああっ♡エッチな本だけじゃ、絶対わからないよぉぉ♡」

火憐は娘が素晴らしい初めてを体験していることに喜んでいる。

やがて限界が訪れる。

澪「ああっ♡プロデューサーのおちんぽ、ビクビクでぇ♡ガチガチぃ♡出るのっ♡?出しちゃうのっ?♡」

「ああっ!出すぞ!澪っ!」

澪「嬉しいっ♡生おちんぽだから、外にっ!あぅ♡わ、私もぉぉぉ♡いぐぅぅぅぅぅ♡」

澪のキツイ締め付けを受けてこのまま中出ししてしまいたいという欲望を振り切り、外出しする。彼女の身体を白濁で汚したことに、強い征服欲を覚えた。

澪「はぁっ♡はぁ♡セックスしゅごい♡」

火憐「ふふっ。良かったわね。でも、勿体無いからこれは貰うわね」

火憐は四つん這いで澪に近づき、その体に飛び散った精液を舌で舐め取っていく。母親の愛撫に澪の性感は再び昂っていく。

澪「ママぁ、ぺろぺろ気持ちいいよぉ♡」

火憐「頑張った澪にもご褒美よ♡ちゅるっ♡れろっ♡」

澪「んんっ♡じゅるるるっ♡おいしぃ♡もっとぉ♡」

火憐は口に含んだ精液を澪に口移しで分け与える。

火憐「れろっ♡じゅるるっっ♡あぁぁぅぅぅ♡!?おちんちん、きたぁぁぁぁ♡♡♡」

そんな母娘の淫乱な光景を見せられて我慢できるはずがない。俺は再び近藤さんを装着すると、火憐の穴に自分を埋め込んだ。

この後、2人を互いに満足するまで代わる代わる愛した。行為が終わると、ベッドの淵に座った俺の前で2人は犬のように四つん這いになり、ぺろぺろと1つの肉棒をお掃除していく。

澪「ぺろっ♡これからは彼女としてもよろしくね、プロデューサー♡ちゅるっ♡」

火憐「娘のこと、れろっ♡公私ともにお願いしますね♡もちろん、じゅるるっ♡私の事も可愛がってくださいね♡」

「もちろん。2人とも大切にするよ」

おねだりする2人に応えるように、頭を撫でてあげると、目を細めて喜んでくれた。


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