海魔に襲われる弓
弓、海魔に襲われてご無体されてほしい。
四肢を絡め取られて服を剥かれてるうちはまだ平気なんだけど口に触手を無理矢理突っ込まれたり、性器を弄ばれて段々余裕を無くしてほしい。
後ろの穴に最奥まで触手を挿入されて「んぶぅ"!?♡♡」と今まで上げたことのない声を上げて(今のが……私の……声……?)と困惑していると尚良し。
口と前後を犯されて(自分は淫らな人間ではない……怪異に襲われても痛いだけ……なのに……何故……下腹が熱い……)と考えていると激しく責め立てられて絶頂する弓。イかされた後に隙をついて海魔を焼き払う。
サーヴァントの力で身体を編み直して鄭と合流し、平然と振る舞う弓。しかし下腹部の疼きが止まらず、その日から鄭の見ていないところで自慰に耽るようになる。
やがて自慰をしているところを部屋に入ってきた鄭に見られて
「違うんだ、マスター。これは……っ」
「そうか。一人でするのは辛かろう?俺も手伝ってやろう」
みたいなやり取りをしてそれから毎晩二人で魔力供給をし始める。みたいなね……