殻を破る
ブチギレ豹変オラハメするユズ距離近めな女先生のドスケベボディに我慢出来なくなったふたユズが、性欲を抑えきれなくなりブチギレて口調を荒げながら先生をレイプする話です
一応警告を入れておきます
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ある日、女先生はユズと二人でゲームに興じていた。モモイとミドリとアリスとケイは別件で外に出ていて二人きりの状況
先生は少し腕が上がったという対戦ゲームでユズに挑み、ユズは先生の腕前を確かめるため手加減込みで相手する事に
しかし、先生はスーツの上からでもよく分かる豊満でドスケベな身体を無自覚ながらゲームの動きに合わせて大きく揺らし、ユズの方へ自然と近付いて身体をぐいぐい押し付けていた
女先生「うぅっ、さすがユズ…!相当手加減してるって言ってるけど全然勝ち目が見えない…」
ユズ「あ、あの…ちか…」
「そこだ!いけぇ!」
「せ、せんせ…近い…」
「ちょっ!今のダメなの!?もうギリギリなのに…こうなったら一か八か!」
「その…はなしを…」
「これでもかーっ!」
「………」
先生は追い詰められた起死回生の大技を放つ
だがあっさりかわされ逆にカウンターをくらい、先生は敗北してしまった
「あー負けたー!やっぱりまだまだ未熟なんだなぁ…ユズからしたらザコだね…でも楽しかった!ありがとう!」
「………」
「ゆ、ユズ?どうしたの?」
「…さっきから」
「え?」
「さっきから、近いって、言おうとしてたの、聞こえてました?」
「…あ、えっ、ごめんそんなこと言ってたの?ゲームに夢中で気付かなかった」
「そんな、いやらしくて、ドスケベな身体を、散々押し付けてきて…私が我慢出来なくなる前に、離れてって言おうとしても、聞く耳持たなくて…」
「あ、あのユズ…?嫌だったならごめ…」
「私の気も知らないで…💢距離考えずにぐいぐいデカパイ押し付けて…💢どれだけイラつかせれば気が済むんですか…!💢」
いつも控えめでおどおどしているユズとは思えない、確かな苛立ちが徐々に込められる声色を先生に向けながらすっくと立ち上がると、先生を睨むように見下ろしながら威圧をかける
「ゆ、ユズ…?なんか怖いよ…」
「いっつもいっつもそんなエロい身体を揺らして接近するなんて…💢誘っているんですか?💢ねぇ?💢どうなんですか?💢」
「ちょ、ちょっとまって、落ち着いt」
「おい゛っ!!!💢💢💢」
「ひぅぅっ!?」
今まで聞いたことのないユズの大きな怒鳴り声を聞き、恐怖のあまり腰が抜けて後退りしか出来なくなった先生
そんな彼女に敵意を向けるような形相で睨みながら、自分がよく籠っているロッカーに追い詰めたユズ
「ご、ごめ…謝るから、落ち着いて…!お願い…」
「うるっせぇなァ゛ッ!!💢散々チンイラさせまくった罪がごめんなんかで済むわけねェだろうがッ!!!💢💢💢」
ガァンッ!と先生を蹴ってロッカー内部の壁へ背中を強く叩きつけるようにして押し込めたユズ
「いたぁっ!?や、やめて…」
「クソエロドスケベメスが💢💢ピーピー喚いてないで口まンこ差し出せッ!💢💢」
荒々しい口調で先生に命令したユズがパーカーの前ジッパーを開くと、そこには下着に収まらないくらい雄々しく勃起したふたチンポが聳えていた…
「ひっ…!?そ、そんな…やめ…!」
「さっさとイラマしろ゛っ!!💢💢オ゛ラあ゛ァ゛ッッ!!!💢💢💢」
首を横に振って力無く抵抗の意思を見せた先生に対し、髪を乱暴に引っ掴みながら足で股間を踏みつけながら怒鳴って口に勃起ふたチンポを捩じ込んだ
「ん゛んんんぅ゛ぅぅーッ!?!?」
無理やり喉を圧迫しながらブチ込まれ、濃厚な強いオスの味を無理やり味わされる女先生
目を見開き涙を流しながら悲鳴をあげるがユズは離してくれない
それどころかより奥へ押し込みながら、前後に腰を動かしつつ先生の頭をオナホみたいに動かし始めた
「チッ…💢💢やっべ…💢このエロメス先生口まンこたまんねェ…💢💢あ゛〜…💢一生ハメたまんまにしてぇ…💢💢💢」
自分の快楽を満たすための口淫強姦
「んじゅぶっ…じゅぼっじゅぼっ…もぉやめ゛…んごぉ゛ぉっ…!」
「ふっ…💢💢ぐ、ぅ゛ぅぅ…💢💢最近抜いてなかった分ブチまけっぞ…💢💢飲み込めオラッ!💢💢💢」
「ん゛んんっ!?ん゛じゅぷっ!ん゛んんんんーっ!!!」
射精はやめてと叫ぼうとするが、イラマチオされている口からは情けない呻き声しか出なかった
そして──
「でるっ…!💢💢ドスケベ先生の口まンこに溜め込んだザーメンブチまけるっ!💢💢全部飲めッ!💢💢吐いたらガチでハメ殺すッ゛!💢💢💢こぼしても殺すッ゛!💢💢
ザーメン飲めオラ゛あ゛あ゛あ゛ァ゛ァッ!!!💢💢💢💢」
(ごびゅりゅるるるるるぅ゛っ!💢💢)
先生の喉奥目掛けて、ユズの濃厚精子がたっぷり注ぎ込まれた
「ん゛んッぐぅぅぅぅぅぅーッ!?」
イラマチオレイプで口内射精され、絶望しながら受け止めざるを得なくなった先生。無理やり飲まされるがあまりの濃ゆくて大量のザーメンを全部飲むことは出来ず、逆流して口端や鼻から溢れ出てしまう
「ん゛んんッ゛ぐ…!ごぇ゛ぇっ!げほげほっ!お゛ぇぇっ!」
耐えきれず勝手に口から引き抜くと、盛大に咽せながら一部を吐き出してしまった
「は?💢💢💢何勝手に引き抜いてんだ?💢💢しかも吐くなつったのに吐きやがって…💢💢💢
あ゛ァもう許さねぇ゛!💢💢クソザコエロメス処刑確定ッ゛!💢💢💢今からこっちの体力無くなるまでガチパココンボでブチ犯す!💢💢💢💢孕んでも犯す!💢💢💢ハメ殺すッ!!💢💢💢」
完全にブチギレたユズは、本当に頭の血管が切れそうな勢いで先生に襲いかかりスーツを無理やり破き始めた
「がふっ!?や、やぁっ!やだぁっ!」
本当にレイプされると分かり先生は必死になってロッカーから逃げ出そうとするが
「チッ💢逃げんなオラッ゛!💢💢」
髪をまた掴まれロッカーへ乱暴に戻されてしまう
「ごめんなさいっ!ごめんなさいぃっ!」
泣き喚きながら許しを乞うが、ユズはもう許してくれない
「うるっせぇ゛!💢💢💢黙ってまンこ寄越せオラッ゛!!💢💢💢」
ガタンガタンとロッカーを激しく揺らしながら、押し込めた先生の服を破いてたわわなデカパイと経験の少ない大人まンこを露わにしたユズ
首を掴んで軽く絞め上げながら、とうとう挿入の時が来た
「や゛、めて…!おねが…ぃ゛…!」
「アクメ死ねこのクソザコエロ先生がァァァ゛ッ゛!!!💢💢💢💢」
「い゛や゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ああああああああああーッ゛!!!」
イラマチオ時に踏みつけられ、無理やり濡らされた状態のザコメスまンこに捩じ込まれた先生は絶叫した
それでもドスケベ先生の身体に性欲暴走したユズは辞めない。辞めるはずがない
「とっととアクメしろッ!💢💢💢イき死ねッ!💢💢死ね死ね死ね死ね死ねッ!💢💢💢ザコまンこくたばれオラ゛ッ!💢💢💢」
「い゛ぎぃ゛ぅっ!やぁ゛ぁ…!もういやああ゛ぁ゛っ!」
ユズの容赦ない首絞めガチパコレイプコンボで先生は完全にオーバーキル状態
無理やり犯されている先生の感度は、乱暴な本気ピストンでみるみる上昇していきアクメ発狂間近まで迫る
それと同時にユズも口内射精した時より濃厚なザーメンが昇ってくる感覚が襲ってきた
「あ゛〜…💢💢💢やっべ💢💢またでる💢クソザコドスケベ先生のまンこブチ殺すッ💢💢💢メスタマゴ全部ハメ殺して孕ませるッ゛!!💢💢💢」
「だ、めぇ゛…!だめだめだめだめ…!それだけは、ゆるしてぇっ!!」
「一番濃ゆいのブチまけっぞ💢💢💢まンこ殺すッ💢💢絶対殺すッ💢💢殺す殺す殺す殺す殺すッ゛💢💢💢💢カスメス先生のドスケベ大人まンこ完封ハメ殺しで孕ませるからなッ!💢💢💢💢
──死ねオラア゛ァ゛ァッ!!💢💢💢💢💢」
(どっびゅりゅりゅりゅりゅるるるぅっ!💢💢びゅぐびゅぐびゅぐぅーっ!💢💢)
「やだあ゛あ゛あ゛あ゛あああああああああぁぁぁぁぁっ!!!!」
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モモイ「ただいまユズー!…へ?」
ミドリ「どうしたのお姉ちゃ…」
アリス「なんと!ユズが先生を犯して親愛度を上げています!アリスの性欲パラメーターも上昇してきますね…!💢」
ケイ「……💢💢(ムラムラ)」
この後6人でめちゃくちゃックスした
女先生は翌朝まで解放されなかった