束縛の相

束縛の相



あ…♥

お目覚めですか…主様…♥

主様は今…一糸まとわぬ姿で…拘束されているのですよ…♥

自分の置かれている状況に戸惑っているご様子…かわいい…♥

拘束…外して欲しい…ですか…?♥

ふふっ…♥


謹んでお断り致します…♥

だって主様を…鎖で…拘束具で…♥

どこにも…逃がさないように…縛ったのは…♥

他ならぬ…私…なのですから…♥

あぁ…♥何よりも…誰よりも…♥

最も信頼している者に…こうして裏切られて…ぐちゃぐちゃになっているのですか…♥


ですがコレは…全て主様が悪いのです…♥

教導の騎士として…そして聖女として…♥

穢れを知らなかった私の身体を…♥

押し倒して…♥焦らして…♥

初めての感覚…性感を刻みつけて…♥

弱々しい私の抵抗も虚しく…♥

私の処女を…主様に粗雑に散らされて…♥

性の悦びをこれでもかと叩き込まれて…♥

私を骨抜きにしてしまう…♥

そして…恋も知らぬ未熟な私の心を…♥

好きだの…♥愛してるだの…♥一生離さないだの…♥

甘い言葉で弄んで…♥

こんな身体じゃ聖女より性女だろ…とか…♥

無自覚に無数の雄をいっぱい誘惑してごめんなさいって謝れ…とか…♥

言え…専属おまんこ性女になるって宣言しろ…とか…♥

私と主様の優劣を…いかに主様が上なのか…教え込まれて…♥

私を虜にしてしまう…♥

主様が…いけないのです…♥


おかげで私は…♥

主様のお誘いに逆らえず…♥

主様を想いながら毎夜シーツを濡らし…♥

主様から頂いた寵愛の数々を思い出しながら…♥

惨めにも自慰に耽け…♥

腹の底の疼きを癒す…♥

ふしだらな雌になってしまいました…♥


ですが主様の心は未だ宙ぶらりん…♥

私はこんなにも主様を求めて…♥

騎士という肩書きも投げ捨て…♥

日中は主様の障害の一切合切を斬り捨てる剣士として…♥

そして夜は…主様の飢えを一心に満たす肉便器として…♥

常に…主様のお側に居るというのに…♥

エクレシアや…鉄獣戦線の雌猫共にも…♥

鼻の下…伸ばしておられましたよね…♥

酷いです…♥主様の浮気者…♥


なので…コレは主様の専属おまんこ性女からの…『躾』でございます…♥

私は既に主様無しでは生きていけない身体にされております故…♥

主様も…私以外では到せない身体にしてしまおうかと…♥

駄目です…♥主様に拒否権はありません…♥

あと、口ではどんなに否定したところで…♥

ここ…♥

主様の…固く反り返った…♥

おちんぽ…♥

こちらで期待しているのは一目瞭然です…♥

それに…♥

(しこしこしこしこ…♥)

私は主様の専属おまんこ性女なので…主様の弱いところは…全てお見通しです…♥

我慢など…諦めた方がよろしいかと…♥

あ〜あ…♥カリの段差を…こすこすされただけで…腰がカクカク浮いていますよ…♥

私の膣内に出す度に…ここを舌で念入りに掃除しろと命令して…♥

ダメ押しの口内射精…♥いつものお約束でしたからね…♥

今日はいつもよりねちっこく、そしてキツく責めていきますよ…♥

身体を捩らせても駄目です…♥気持ちいいの逃がしません…♥全部そのまま感じてもらいます…♥

ほらイク…♥精液グツグツ昇ってきた…♥

弱点バレバレで…♥手でこんなにあっさりイカされちゃう…♥

イク…イクイク…♥

はーい…♥


ストップ………♥

主様…♥今絶対イケると思いましたよね…♥

気持ちよくなれると期待してましたよね…♥

残念でした…♥コレは躾なんですよ…♥

主様の快楽は…私が管理しているんです…♥

だからこうやって…♥

(ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ♥)

(とぷ…とろとろ…とぷぷ…)

主様に…なっさけない…よわよわおもらし射精させるのも…私の自由です…♥

もどかしいですよね…♥さっき手を止めなかったら…♥きっと気持ちいい射精が出来たはずなのに…♥こんな台無しにされて…♥

可哀想な主様…♥おもらしなんかじゃない…つよつよ射精…したいのですか…♥

分かりました…♥では今から…♥

どれだけ嫌だと言っても止めずに、無限絶頂体験、させてあげますね♥


………


はい…♥そうですね…♥イッてる最中に更に激しくシコられるの刺激強過ぎますよね♥イケ♥


………


もう無理?♥精液出ない?♥ではホントに出ないか試してみましょうか♥イケ♥


………


主様の嘘つき♥まだ出るじゃないですか♥悪い主様はしこしこ早めてお仕置です♥イケ♥


………


あ〜あ…♥涙なんか流して…♥そんなに気持ちよかったんですね♥ではもっと致しましょう♥イケ♥


………


もう嫌ですか主様?♥私も主様に我慢を強いるのは嫌です♥だからご自身の精液でドロドロになってるおちんぽシゴいて射精のお手伝いをします♥イケ♥


………


(とぷ………♥と……ぷ……♥)

ここまで…でしょうか…♥

もうすこし楽しめると思ったのですが…♥

まぁ良いですかね…♥

では、私はここで失礼します…♥

え…おまんこ…?♥膣内射精…?♥

無しに決まってるじゃないですか…♥

私は疲れたので休みます…♥

なので主様ご自身で、私相手にパンパンしてる妄想を膨らませながらおちんぽしこしこすれば…♥

あっ、失礼しました…♥今は拘束されてておちんぽしこしこも出来ない状態でしたね♥

では妄想に耽りながらそのままギンギンに勃てていて下さい♥

気が向いたら、また主様の相手してあげます…♥

それでは…♥

………あっ、言い忘れていました…♥

面倒なので…♥ここの戸締りはしないでおきます…♥

なので…誰かが興味本位で覗いてきたら…♥

裸で拘束されたまま、おちんぽだけ惨めに勃起した姿を見られて…♥

主様…終わっちゃうかもしれませんね…♥

ふふっ…♥



















(………)




おや…主様…?

今夜は…いつもみたいに襲ってこないのですか…?

主様なら…私はいつでも受け入れますけれど…

それとも…主様は…

今宵は…そういう気分…なのですか…♥

ふふっ…♥

図星…みたいですね…♥

あの時のプレイ…気に入ったのですか…♥

素直におねだりも出来ない…♥

よわよわ主様…♥


なんで…私がそんな主様の相手をしなければいけないのでしょうか…♥

自分から襲うことも出来ないなら…一人で惨めにしこしこするのがお似合いかと…♥

さぁ主様…はやく自分の寝床に戻ってなさけなくおちんぽ慰めて下さい…♥


冗談ですよ♥そんな泣きそうな顔しないで下さい♥

ほら…こっちに来て下さい…♥

今夜も…たっぷり…可愛がってあげましょう…♥

楽しみですね…主様…♥


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