晴+術×土 

晴+術×土 


泰広を四つん這いにさせて交互にズコバコしてた晴明さんとレムキャス(晴明さんが中に出すたびにレムキャスが泰広を頑張って引き離して(筋力E)自分がズコバコするけど、中出しした後の賢者タイムに入ると晴明が泰広を掻っ攫ってズコバコ。中に出した隙を見てレムキャスが引き離してズコバコの無限ループで泰広争奪戦になり、いつの間にか交互にズコバコしてる状態になった。泰広はイきすぎて気を飛ばしかけてるけど晴明さんに意識が飛ばない術をかけられてるから飛ばないし気絶もできない快楽漬け状態)


ヤりまくってるうちに四つん這いできる体力も無くなって、上半身突っ伏して尻だけ高く上げてる交尾中のメスみたいになった泰広にレムキャスが容赦ないズコバコからの中出しをしているのを見た晴明さんが「ずっと同じ体位じゃつまらないですし別のやつにしましょうね」と善意6割泰広可愛い2割レムキャス揶揄うの面白い2割の気持ちで泰広を奪い取って膝に乗せて向き合う。泰広は男根を抜かれた刺激に軽イキしてびくびく。中から精液がとぷとぷ出てくる刺激にも感じちゃってびくびく。レムキャスは賢者タイム終わって「勝手に何をやっているんだ」と激おこ状態


「まあ見ててください。泰広、私に捕まってくださいね」と快楽で頭がぼんやりしてる泰広の頭を撫で撫で。泰広はぼんやりしながらもちゃんと言う事を聞いて晴明の首にゆっくり手を回す。レムキャスは何も言わず素直に他人の言う事を聞く泰広を間近で初めて見たショックと、慣れたように言っている=自分の知らない泰広を晴明が知っている事に嫉妬と怒りが強まり脳が焼かれる


晴明さんは(嫉妬心と怒りが凄いな~どこまで膨れるんだろ)とレムキャスの反応を見つつトロトロになった泰広の秘部に容赦なく挿入。イきすぎて「っ~♡っ~~♡♡」と声も出なくなり始めている泰広。でも晴明さんから言われた通りに頑張って捕まってると「その調子ですよ。泰広頑張れ~」と応援されるため頑張っちゃう。レムキャスは更に脳が焼かれる


「絶対に手を離してはいけませんよ」と泰広に言って尻に手をまわし、泰広を抱えて立ち上がる晴明。現代で言う駅弁スタイル。泰広、自分の体重と重力と晴明が押す力で今日一番深いところまで男根が入り「ぉ゛お゛♡」と呻いてるのか喘いでるのかわからない声を出してイってしまう。知ってはいたけど自分じゃできない体位を軽々とやってのけたうえに泰広がイったのを見たレムキャスの脳はキャンプファイヤー状態


そのまま駅弁で思いっきりパンパン泰広を突き上げる晴明さん。奥までいきすぎて「ぉ゛お゛あ゛っ♡!あ゛あ゛あ゛♡ ゛♡゛」と獣のような喘ぎ声を上げてイキまくる泰広。ドチュドチュパンパン肉がぶつかる音と泰広の叫んでるような喘ぎ声が混ざり合う野生味溢れるセッをする晴土。完全に発情期の狐の交尾。それを見て脳は火炙り状態なのに下半身はめちゃくちゃ反応して痛いくらい勃ってるレムキャス


しばらく駅弁でパンパンして、晴明さんの足元に泰広の噴いた潮溜りが出来た頃、晴明さんが「キャスターくんちょっとこっち来て」とにこにこしながら呼んでくる。誰がお前の言う事なんて聞くか!ていう怒りよりも、土御門から奴を離さないとっていう嫉妬が勝り言われた通りに近づく。泰広は晴明に抱っこされた状態で「はぁ♡はぁ♡」と息も絶え絶え


「ちょっと待っててくださいね〜」といつもと変わらない調子の晴明さん、泰広からゆっくり男根を引き抜く。出した精液がぼたぼた落ちて泰広また軽イキ。レムキャスの脳はもう炭。それを理解しつつ晴明さんは(獣より嫉妬深い面白い子だな〜泰広が可愛いから仕方ないか〜)と暢気に考えてレムキャスと向かい合う。


「ここをこうして……」

どっかから飛んできた自分の呪符に手伝わせて泰広の体勢を空中で無理矢理反対にする。晴明さんの身体に背中を預け、晴明さんに両膝を支えられ、空中で大開脚。真正面にいるレムキャスには、イきすぎてるのに意識が残っているトロ顔と筋肉に脂肪が乗って大きくなった胸とツンと立って主張している腫れぼったい乳首、大きく開いた足の間にあるぽっかり開いている秘部とそこからぼたぼた垂れる精液が丸見え。

「私が支えてますから、キャスターくんも駅弁やってみませんか?気持ちいいですよ」

晴明の発言にレムキャスの脳の炭に火が付くも、完全に出来上がってて体液でぐちゃぐちゃであとは入れるだけの発情状態泰広に脳内がしっちゃかめっちゃかになる。めっちゃ挿れたいし晴明より思い切りハメたいけど、その晴明にお膳立てされていると思うと踏ん切りがつかない。晴明はレムキャスの葛藤がわかってるからにこにこして見てる


やっと二人からの激しい攻めが終わった泰広。でも完全に発情しているからもっとシたくてたまらない。そして目の前には何度も体を重ねて愛し合ったレムキャスがいる。おまけに下半身がめっちゃ元気。ほしくてたまらない。理性がぶっ飛んでるから「あれ……ほしい……なかにほしい……」て普段のセッでもほぼ言わないような事を消え入りそうな声で懇願


その言葉でレムキャスの脳が更に燃え上がって皮肉も言えず腰を掴んで無言で突っ込み最初から思い切りズコバコ。レムキャスにしがみついてまた獣みたいに喘ぎ出す泰広。鯖から体当たりされてるようなものなのにびくともせず、二人がヤってるところを面白そうに見る晴明さん


三回出してレムキャスが少し落ち着いたところで晴明さんが動き出す(二人だけが楽しんでてつまらないから混ざりたくなった)

既にレムキャスの男根を咥え込んでいる泰広の秘部に自分の男根をすりすり擦り付ける。レムキャスと泰広も流石にびっくり

「せいめい、こう……なにを……?」

「ずっと壁やってるのつまらないから混ざろうかな〜と」

「はあ!?この状態でどうやって……! お前まさか……!」

「そのまさか。泰広なら大丈夫ですよ、ここまでヤって壊れない丈夫な身体なんだから」

そう言って泰広にゆっくり男根を挿れていく晴明さん。ただでさえ大きくて長いレムキャスの男根が入ってるのに、負けず劣らず大きくて長い晴明のものまで入ったらやばいと本能的に感じて「やめてください。おねがいいたします」と辿々しい口調で必死に訴える


勿論晴明さんは止まらない。レムキャスはやめろ入れるなと最初は言っていたけど、晴明の男根と裏筋擦り合わせ状態になって気持ちいいのと泰広の胎内が狭くなって気持ちいいので何も言えなくなる


結局泰広の願い虚しく晴明さん全挿入。所謂二輪差し。秘部はキツいけど切れたりはせず、胎内にも傷ができる事はなくみっちり男根で埋められて気持ちがいいため泰広も陥落。そのまま晴明さんとレムキャスが思い思いにズコバコ開始


二つの男根に同時に犯されるのは初めてで、二人とも息を合わさずバラバラに動くからキツくてたまらないのに、それ以上に気持ち良くてたまらずまた喘ぎ出す泰広。晴明より先にイかせてやると躍起になってズコバコパンパンするレムキャス。泰広可愛いな〜キャスターくん面白いな〜と自分が気持ちいい動き方をする晴明さん


途中でレムキャスと晴明さんの目があって(レムキャスだけ)嫌な気持ちになったり、泰広がキスを強請ってきたからレムキャスとキスハメしたり、晴明ともキスハメしてレムキャスが半ギレで結腸攻めしたりとやりたい放題。三人の欲がやっと満たされた時には足元には潮と精液が混ざった薄い白濁色の水溜まりができてるし泰広はボテ腹で息絶え絶え


それでも晴明の術のせいで気を飛ばしてないし失ってない発情泰広に「またこういうのヤりたい」と言われて「じゃあまた来ますね!」と喜ぶ晴明さんと「ふざけるな晴明!お前もだ土御門!僕がいるだろう!」と怒りのあまり本音がちょっと出るレムキャス。晴明さんに揶揄われて宝具使いそうになるけど今にも気を失いそうな泰広に止められて使用断念


このあと泰広は三日間は寝込んだし己の痴態を大体覚えているから死にたくなる。回復してから引き篭もったけど、嫉妬心を刺激されまくったレムキャスに引き篭もり当日に夜這いされて引き篭もり生活は呆気なく終わる


なお晴明さんは定期的に来るようになったしレムキャスは前よりも遠慮せずめちゃくちゃに抱くようになった。泰広は前よりよく眠れるようになりました





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