新たな鍵穴

新たな鍵穴

オラつきブチギレイプするケイ

女先生の魅力的なドスケベボディに我慢出来なくなったふたケイが、性欲を抑えきれなくなりブチギレて口調を荒げながら先生をレイプする話です

一応警告を入れておきます

関連作「殻を破る」





─────────────────────────

女先生「──ぅ…あ、あれ?ここは…」

目が覚めた私は、見覚えのない教室と思しき天井が上にあると気付く

??「やっと起きましたか」

「え?あ、ケイ?私、どうして…」

隣にいたのはケイだった。ゆっくり上体を起こしてケイに向き直った私は、さっきのことを思い出そうとする

確か私は、ミレニアムへ用事で訪問しに来て…それで諸々が終わった後ゲーム開発部に出会って…

「えっと…あの後どうしたっけ?」

ケイ「そこまで忘れていたのですか。なら思い出させてあげますよ」

そう言ってつかつか歩み寄ってきた

「お、思い出させる?」

「えぇ、こうすれば嫌でも思い出すでしょうから…ね゛ッ!💢💢」

(ドゴォッ゛!)

「ぐふぅ゛っ…!?」

突然、私の腹に凄まじい衝撃が襲ってきた

堪らず腹を抱えて倒れ込んでしまう

「あ゛…ぇ゛…なん、で…!?」

苦痛の原因は、ケイが私の腹目掛けて容赦なく拳を入れたから

つまり私はケイに腹パンされたことになる

「なんで?今なんでって言いました?💢先生は自分がどんなに罪深いことをしてきたのか、全く理解出来ていないようですね…💢💢」

いつものぷんすか怒る可愛らしい彼女ではない。本気で、心の底から怒りを抱いている…ブチギレという感じの顔をしていた

「ご、ごめん…私、なにかしちゃった…?謝るから…」

苦痛を抑えながら事情を伺おうとまた上体を起こした次の瞬間

「謝って済むわけねぇ゛だろうがッ!!💢💢💢」

(ボゴォッ゛!)

「がはぁ゛っ!?」

今まで聞いたことないような怒声と共に拳が腹を再び襲う

その威力は全く手加減していない、内臓を潰すかのような本気の腹パンだった

「げほっ゛!がふっ…!け、ケイ…おねがい、まって、ゆるし…」

「ガタガタほざくなこのクソエロ先生がッ!💢💢💢テメェのバカみてェなデカパイデカケツも…!💢💢一々近ェ距離感も…!💢💢生徒と看做したヤツに盲目的なほどクソ甘すぎる性格もッ…!💢💢テメェの全部にチンイラして仕方ねぇ゛んだよオラッ゛!!!💢💢💢💢💢」

(ドガッ!バキッ!ゴスッ!)

「ひぎゅぅっ!?うぁ゛っ!や、やめ…あぐぅっ!?」

怒鳴り声で酷い罵倒を浴びせながら、こちらの身を全く考慮していない苛烈な拳も浴びせてくるケイ

私はまともに守ることもできず、何発も殴られて酷いアザだらけになってしまった




「はぁ゛…はぁ゛…!💢💢」

「ぅ゛…ひぐっ…もぅ、許して…」

鼻や口から血を垂らし子供みたいに泣きながら懇願する

「チッ…💢💢もういいです💢このイラつきは殴った程度じゃ収まらないので💢」

「ひっ…!?な、なにを…!?や、やだやめて…きゃあぁっ!」

不意に私の服を無理やり破き始めた

散々殴られたダメージで抵抗する力さえ出ない私は、あっという間に剥かれて全裸にされてしまう

「ほんと、このクソエロボディ見せつけながら揶揄ってきていたと思うと…マジでイラつきますね…💢💢💢完膚なきまでに犯し尽くしてやるから覚悟しろ💢💢」

そう言ってケイは自分の服を捲った

「──ぇ…」

そこには、白いながらも赤黒い血管のような線が浮き出た凶悪すぎるサイズのモノ…ふたなりチンポが生えていた

「な、なんで、そんなものが…」

「うるっせぇ゛なァッ!💢💢💢くっ喋ってないでとっとと奉仕しろやオラアァ゛ッ!!!!💢💢💢💢」


「ぐむ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅぅぅっ!?」

怯える私に向かって大声で怒鳴ると同時に、髪を無理やり掴んで引き寄せながら開いた口に向かってふたチンポを捩じ込むケイ

私は心の準備など当然させてもらえず、涙を零しながら喉を圧迫するえげつない凶悪ふたチンポをしゃぶらされた

しかもそのまま腰をぶつけてくるので、ケイの下腹部に鼻っ柱がぶち当たり更に鼻血が出てきてしまう

「ん゛ぼぉ゛っ…!ん゛ぶっ!ぐぽぐぽぐぽぉ゛っ!ぶぢゅっ!じゅぶじゅぶっ…!ごぇ゛っ…!」

声が出せないから目で『やめて』と訴えても、肉食獣みたいな目で睨むケイには伝わらない

…いや、伝わってるかもしれないけれどケイはやめてくれない

「あ゛〜…💢💢この口まンこ好き放題ブチ犯せるの最高です…💢💢💢よくも今までこの喉からエロい声出してイジってきましたね?💢💢💢報いはザーメン飲み込みで済ませてあげますから、ちゃんと全部飲み込めよ?💢💢チッ💢その上目遣いエロすぎんだろ…💢💢どこまでチンポイラつかせれば気が済むんだテメェ゛…!💢💢💢」

いつもの丁寧語と乱暴で荒々しい言葉遣いが織り交ぜられた話し方をしながら、私の喉を容赦なくレイプする

もう今の私には、なんでケイにふたチンポが生えているのかとか、ここがどこなのかとか、みんなに助けを求めるみたいな考えは出来なくなっていた

「やっべ…!💢💢💢クソエロ先生口まンこにザーメンブチまけるッ…!💢💢💢喉も胃の中も私のどろどろ濃厚ザーメンで埋め尽くして、精子の味一生覚え込ませますからねっ!💢💢💢💢あと溢したら絶対殺す💢アクメ殺す💢私見ただけでアクメするくらいチンポで脳を焼き殺してやるからな…ッ!💢💢💢でるっ💢出ますよ…💢飲まなかったら本気で殺しますから…💢

全部飲み込めオラッ゛!!!💢💢💢💢」

(どぼびゅりゅりゅりゅりゅぅ゛ーっ!)


「ん゛ッぐぅ゛ぅ゛ぅぅぅぅぅーっ!?」

とうとう口内射精された

とんでもない濃さのザーメンが喉を襲ってくる

なんとか飲み込もうとするけれど、いくらなんでもこんな量全部なんてむり…!

胃の中は呆気なく満タンにされ、逆流した精液が鼻や口から溢れ出てきてしまう

「ッ゛…!げはぁ゛ッ!げほげほっ!」

我慢できず口からふたチンポ引き抜いて盛大に咽せる

さっき言われたことをもう忘れて…


「…おい、溢したら殺すつったよな?何ですか?聞こえてなかったんですか?アクメ殺すってさっき言いましたよね?

ざけてんじゃねェぞザコメスがァッ゛!!!💢💢💢💢💢」

(ドッゴォ゛ォッ!!!)

「ぉ゛ごッ…!げぼぉ゛ぉっ!?」

今までで一番強い腹パンを受け、胃の中からザーメンが逆流して胃液と共に床へ撒き散らされる

間髪入れずに髪を引っ張られると、床に向かって顔を叩きつけられた

(ドガァッ!)

「ぎゃぅ゛ぅぅっ!!?」

また鼻から血を噴き出し、胃液と精液と血が混ざった池が出来上がってしまう

「…飲めよ、テメェが出したんだからテメェの口で綺麗にすんのが道理だろ」

「ひぐっ…うぅぅ…ぐすっ…」

あまりに冷酷な声で命令され、泣きじゃくりながらその池に口をつけて啜る

酷い味でまた吐きそうになるけれど、頭を踏みつけるケイはそれを許さない

何度もえづきながら、胃液と精液と血のミックスを漸く飲み干した


「よしよし、よく頑張りましたね。えらいですよ

──なんて言うと思いましたか?💢💢生ぬりぃ゛こと考えてんじゃねェよこのカスメスがァ゛ッ!!!💢💢💢」

(ボガァッ!)

頭を撫でられたかと思いきや、直後また荒々しくなったケイは髪の毛を掴みなおして無理やり立ち上がらせてから、私を思いっきり殴り飛ばした

「がはっ…!?」

私はケイにお尻を向けるような姿勢で倒れてしまう

そしてそのまま組み伏せられると…

(バチィンッ゛!)

「きゃぅ゛っ!?」

いきなりお尻を引っ叩かれた

「このドスケベデカケツがっ!💢💢絶対孕むまでハメ殺しますからね…!💢💢💢いいや、孕んでもハメ殺し続けてやるっ!💢💢💢」

その言葉は、私を本気でレイプするという宣告…流石にそれだけはダメと思って抵抗しようとする

「や、やだ…!おねがい、それだけはゆるしてっ!」

けれどケイとの力の差は歴然…所詮キヴォトス外の人間でしかない私は、デカグラマトンの技術で作られた素体のパワーに適うはずなかった

「クソエロドスケベメス先生の全部をブチ壊してやるッ゛!!オラア゛アァァァッ゛!!!💢💢💢💢💢」

「やめてえ゛ええぇぇぇーッ!!!」


絶叫も虚しく、ケイのふたチンポが容赦なく私の膣内を抉りながら捩じ込んできた

腰を掴まれ、頭を床に押さえつけられながら、私は激しいピストンを受け止めることしか出来ない

身を捩って逃げようとしても、強すぎる力の前では圧倒的に無力だった

「チッ💢💢クッソエロすぎんだろこのドスケベメスまンこ…!💢💢💢💢もしかしてあれですか?💢💢端っからチンポハメられるの期待していたのですか?💢💢そうでなければ説明できない締め付けっぷりですよ?💢💢💢──どうなんだって聞いてんだよテメェオラッ゛!!!💢💢💢💢」

「あ゛あぁ゛ぁぁっ!ち、ちがうっ!ちがううぅぅーっ!そんなこと…!」

「じゃあなんだってんだよ!?💢💢こんなにチンポ締め付けてくるクソエロまンこはよォ゛!?💢💢言い訳なんざ今更通るわけねぇ゛だろうがボケがッ!💢💢生徒にレイプされて悦ぶクソザコマゾメスまンこだって認めろッ!!💢💢💢」

(バヂィンッ!)

腰を掴んでいた方の手でまたお尻を強く引っ叩かれる

「ひぎぃ゛っ!う、うぅ゛ぅぅ…わ、わたしは、生徒に、レイプされて、感じちゃうクソザコまンこ、です…!」

「はっ…!💢本当に無様で情けないですね先生は💢💢そんな宣言をあっさりするなんて、大人どころか人間として失格ですよ💢💢でも命令通りやれたなら、ご褒美をあげないといけません、ねっ!💢💢💢

オラッ゛!💢💢💢ザーメンまたブチまけるから孕めっ!💢💢孕んで死ねっ!💢💢イき死ねっ!💢💢アクメ死んで一生チンポのことしか考えられないマゾまンこになりやがれッ!💢💢💢チンポに処刑されろオラァ゛ッ!!💢💢💢」

「だ、だめぇっ!それだけは、ゆるしてくださいぃっ!なかはだめなのぉっ!」

必死に首を横に振って懇願するけど、ケイは私の両腕を掴んで引っ張り上げながら一気にピストンの勢いを増した

それは中出しのカウントダウンだと本能的に感じ取り、どうにかして逃げようとする

…でもそれは叶わない。私は弱い被捕食者で、ケイは圧倒的に強い捕食者だから

腹パンされてこの部屋に連れ込まれた時点で、私の逃げ場はもう無かった

「死ね死ね死ね死ね死ね…!💢💢💢チンポで死ねっ!💢💢アクメして死ねオラッ!💢💢💢受精してくたばれッ!💢💢💢クソザコまンこ処刑孕ませ中出しで死ねぇ゛ッ!!!💢💢💢💢」

(ごびゅりゅりゅりゅりゅるるるぅっ!💢💢ぶびゅぐりゅりゅりゅぅっ!💢💢)

「ら゛め゛え゛え゛え゛え゛ええええええええぇ゛ぇぇぇぇぇぇーっ!!!」







─────────────────────────

ケイ「…ふぅ、流石に20発も射精したらある程度収まりました」

女先生「ぁ゛へ…ぇ゛ぅ…ぉ゛ほぉ…」

「だらしない姿ですね本当に。この姿他の生徒にも見せてあげましょうか?」

先生の無様なアクメ顔を見ていると

「…(イラッ💢)あ゛ーもう、またチンポガン勃ちしたじゃないですか…!💢💢

もう10発は追加で注ぎ込んでやるッ…!💢💢💢おいテメェいつまでへばってんだよオラッ゛!💢💢」


ケイは再び先生をレイプし始めた…

Report Page