ふ敗北雌牛
海賊女帝ボア・ハンコックは負けた
女ヶ島に突如として攻め入った4皇の一角マーシャル・D・ティーチ率いる黒ひげ海賊団にアマゾン・リリーは敗北したのだ
いかにハンコックが超人的な身体能力を有していようと所詮は一介の雌。ヤミヤミの能力で形態変化を封じられ、一度は倒した黒ひげ海賊団の戦士達が復活すると瞬く間に九蛇の戦士達は制圧されていった
そして黒ひげ海賊団のナワバリとなった女ヶ島はアマゾン・リリーの女戦士達を黒ひげ海賊団の男達が好きなように取っ替え引っ替え犯し、奉仕させるヤリ場となった。
かつて男子禁制の場所だったこの島はオスに負けたメス達の島となったのだ
そんな惨状の中、ハンコックは宮殿にて黒ひげ海賊団のならでも上位の強さを誇る者達によって犯されていた
もうすでに何度も男の精を受け止め続けたハンコックの秘所からはピストンの旅に愛液と精液の混ざったものが溢れ、卑猥な水温を奏でていた
ただでさえ豊満な胸からは母乳が吹き出し、突かれるたびにプシップシッと床を白く染め、安産型の大きな尻が波のように揺れる
「負けぬ…わらわは決して屈したりなどせぬ!」
犯されている最中でも気丈に振る舞い、プライドをなんとか保ち続けるハンコック。だがしかし、その態度が余計に男達の劣情を煽り、蹂躙の速度はより上がっていく
ハンコックの預かり知らぬことであったが、ハンコックの子宮は危険日ど真ん中であった。すでに排卵を終え、彼女の卵管には新たな命となるべく子宮へと向かう卵子があった。その周囲には精子が群がり、自分がこの極上の雌を孕ませるのだと卵膜を突き破るために弾丸状の先端部を押し付けている
ハンコックの意思に呼応してか未だ受精へと至ってはいないが、いつその守りが破られ受精卵となってもおかしくはなかった
そしてその時はやってきた
もう何回目かもわからない男のモノを受け入れた時、ハンコックは自身の腹の奥の熱が高まっていくような感覚を感じていた。犯し尽くされた彼女はそれが自分の胎に出された忌々しい男どもの子種だと考えていたが、それは陥落間近の卵子を迎えるために子宮が着床の準備を整えている証であった
体外で行われるオスとメスの繁殖行為。その衝撃は当然子宮にも響き、受精を促す働きをしていた
そして男が果てるのと同時にハンコックもまた盛大にイッた。その衝撃を利用し、ついに受精を果たした
その夜、輪し疲れた男達が眠りについた頃、壁に海楼石の手錠で括り付けられたハンコックは自身の胎に溜まった子種をなんとか外へ出そうと身じろぎを繰り返していた
だがそれはハンコックにとって最も望まない未来を導く行為となった
彼女の子宮の中では最後の砦となる子宮内膜が必死に受精卵の着床を拒んでいた。しかし、ハンコックの身じろぎにより子宮はその抵抗のための力を失い続け、ついに身じろぎの瞬間に合わせ受精卵は海賊女帝の子宮へと根を張ることに成功したのだ
着床に成功した受精卵は母胎から栄養を吸い上げる。肥沃な大地に根を下ろした新たな命はこのまま10月10日スクスクと育っていく
新たな命をその身に宿した海賊女帝は自身の体に起こった変化に気づくことなく、取り返しのつかない日々を歩むことになるのだった
─4ヶ月後
その日もハンコックは犯されていた。4ヶ月にも及ぶ連日の繁殖行為は女にとって当然の結果を突きつけることになり、アマゾン・リリーの戦士達の何割かは膨らみかけの腹を抱えながら男達の相手をしていた
そんな地獄であっても最強の戦士である女帝が屈していないことは国民にとってはある意味希望であった
「孕んでいますな」
ハンコックの尻穴から手を抜いた船医は無情にもそう告げた。妊娠4ヶ月、ハンコックが自身のゆりかごで育てていた命は家畜と同じ方法でその存在を暴露されたのだった
ハンコックは半ば諦めの表情であった。月のものが来なくなり、激しい嘔吐感に襲われる日々はハンコックに妊娠していることを自覚させるのには十分すぎた
父親もわからぬ子を孕み、これ以上の辱めはないとハンコックは考えていた。だが、そんなことはなかった
「聞けぇ!九蛇の女ども!お前らの女帝からのありがたいお言葉だ!」
闘技場に集められた九蛇の女達は顔を回せていた。それは行為をやめてでも集めらたこともあるが、ハンコックが縄で縛られ、x字の十字架に括り付けられているという衝撃的な光景ゆえだった。しかも十字架には角度がついており、まるで分娩台に縛り付けられているようだった
「おうおう、全員集まったな。ほら、言ってやれハンコック」
男に催促され、ハンコックは唇を噛むと意を決して言葉を紡いだ
「わ…わらわ…アマゾン・リリー女帝ボア・ハンコックは……オス様の子種で新しい命を…孕らませて貰いました……わらわは…わらわは…母になりました」
「胎の子が健康に産まれるよう…オス様のち○ぽで子を鍛えてもらいます…皆もわらわのように…子作りに…励む…ように…」
綺麗な顔を涙と鼻水でぐしょぐしょにし、悪魔の実の能力の影響で4つになった爆乳を震わせながら、九蛇の力の象徴、女帝は自身の最も力の出る人獣の姿で妊娠を全国民に報告させられたのだった
ハンコックの妊娠宣言は国中に大きな衝撃をもたらした。その日から急激に妊婦の数が増えていったという
─数ヶ月後
女ヶ島の各地では今日も女の恥声が響き渡る。もはや妊娠能力のある国民で孕んでいない者はなく、鍛え上げられた美しい体は子を産むための母の体に作り変えあげられていた
マーガレットはかなり初期に孕み堕ちており、あと1ヶ月もすればその大きな腹から子を産み落とすだろう
ゴルゴン三姉妹──いや、繁殖雌牛三姉妹のマリーゴールドとサンダーソニアはそれぞれ4ヶ月と5ヶ月の腹を抱え男達に犯されていた。2人ともハンコックの妊娠宣言で心が折れてしまったのだ
さて、当のハンコックはというと
「モ〜❤️モ〜❤️」
妊娠したことでより大きくなった爆乳から搾乳機によって母乳を搾り取られ、恍惚とした表情を披露していた
「ゼハハハ!もうすぐ母になるってのに全く自覚が感じられねぇ!あの海賊女帝が食した実のように繁殖用の家畜となるとはな!」
元の面影の全くないハンコックを見てティーチは笑っていた
「モ〜❤️モ〜❤️モ〜❤️」
搾乳が終わったのかハンコックは胸から搾りきれなかった母乳を垂れ流し、ティーチの前で腰振りチンハメ媚びダンスを披露する
ティーチの意向により人獣型でいることが常になったハンコックは砲弾よりも大きい4つの胸、それよりもさらに大きい臨月孕み腹を揺らし、男を求めていた
そんな堕ち切ったハンコックを見てティーチは笑うのだった
「モ゙ッ゙❤゙️゙モ゙ッ゙❤゙️゙お゙ご゙ッ゙ッ゙❤゙️゙オ゙ボッ゙❤゙️゙あ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙ッ゙❤゙️゙❤゙️゙ゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙」
ティーチの極太の雌殺しをハメられハンコックはよがり狂っていた。胸からは粘度の高い母乳が絶えず流れ出し、時折痙攣する膣は出産が近いことを示していた
「お前、産気づいてるな?ゼハハハ!安心しろ、俺ァ子供はちゃんと産ませてやる主義なんだ」
そう言うとティーチはハンコックの膣にぶちまけた。出産を目前に控え、降り切った子宮により浅くなった膣から大量の精液が溢れ出てくる
唸り声をあげ陣痛に耐えるハンコックの大きな尻をティーチの手が平手打ちする
バチンッ!と肉を叩く音と同時にプシッと膣の奥から破裂音がしたかと思えば、大量の羊水が流れ出してくる
ハンコックは破水した
「ゔぎ゙ぃ゙ッ゙ッ゙❤゙️゙破゙水゙❤゙️゙ばずい゙じだ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙❤゙️゙❤゙️゙ゔご゙ぉ゙っ゙❤゙️゙産゙ま゙れ゙る゙ッ゙❤゙️゙赤゙ぢゃ゙ん゙降゙り゙でぐる゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙わ゙ら゙わ゙お゙母゙じゃ゙ん゙に゙な゙る゙の゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙」
牛のように脚を広げると、柱に手をつき尻を突き上げる。大きな腹は赤子の動きが面白いくらいわかるほどに動き、4つの爆乳はこれまで以上に母乳を噴出する
「お゙っ゙ぱ゙い゙どま゙ら゙な゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙❤゙️゙赤゙ぢゃ゙ん゙に゙あ゙げ゙る゙だめ゙の゙お゙っ゙ぱ゙い゙無゙駄゙出゙じじでる゙の゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙❤゙️゙❤゙️゙赤゙ぢゃ゙ん゙に゙あ゙げ゙な゙ぎゃ゙い゙げな゙い゙の゙に゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙」
ハンコックの足元にはいつのまにか呼ばれたニョン婆が産み落とされた赤子を受け止めるために布を広げていた
「ゼハハハ!ハンコック、産む前に言うことがあるんじゃないか?」
「わ゙ら゙わ゙ぁ゙…゙❤゙️゙ボ゙ア゙・゙バン゙ゴッ゙グば強゙い゙オ゙ズ様゙の゙子゙種゙で゙身゙籠゙っ゙だ可゙愛゙い゙や゙や゙子゙を゙産゙み゙落゙どじま゙ず❤゙️゙❤゙️゙赤゙ぢゃ゙ん゙産゙ん゙で゙繁゙殖゙母゙乳゙雌゙牛゙どじでの゙人゙生゙を゙歩゙み゙ま゙ずぅ゙ぅ゙ぅ゙❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙」
黒ひげはゲラゲラと笑う
「よく言った!さぁ産め!産んで女帝としての人生を終わらせろ!」
ハンコックの膣から赤子の頭が見えた。ニョン婆に緊張が走る
「あ゙ぁ゙ッ゙ッ゙❤゙️゙出゙る゙ぅ゙ぅ゙❤゙️゙❤゙️゙降゙り゙でぎでる゙の゙わ゙がる゙❤゙️゙赤゙ぢゃ゙ん゙産゙み゙ま゙ずぅ゙ぅ゙ぅ゙❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙第゙一゙子゙産゙み゙落゙どじま゙ずぅ゙ぅ゙ぅ゙❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙」
膣口に咥え込まれた赤子の頭が半分ほど見える。一刻も早く子を産もうとハンコックの体は無意識に腰を振り、その度に揺れの伝わった乳房からは母乳が湧き出る。
「んぐぅ──お゛お゛ぉ゛ッッ!!❤゙️゙❤゙️゙❤゙️゙」
最後の陣痛の波に合わせて渾身の力を込めいきむ。膣の中で赤子が回転し、ずるりと体外に排出されていく。そして勢いそのままに全てを産み落とした
息も絶え絶えのハンコックは赤子を受け止めたニョン婆の方を向く。ニョン婆から手渡された赤子はハンコック譲りの黒髪と綺麗な顔立ちの女の子であった
この世に産まれ落ち、精一杯に泣く娘を胸に抱きハンコックは慈母の表情を浮かべていた。まだ臍の緒のついたままの我が子に初乳を与え、次の種付けに期待を膨らましていた