拓海先輩・・・♡

パムパム「それならここねも拓海に抱かれればいいパム」
ここね「ちょっと!パムパム!!何言ってるの!!」
パムパム「でもここね、昨日の夜に・・・」
ここね「拓海先輩・・・んっ♡」クチュ
「私・・・もう・・・我慢出来ない・・・んんっ♡」クチュクチュ
パムパム「・・・ってお股に手を入れてオナってたパム
それにおとといは机の角で
角オナしてたパム」
ここね「パムパム・・・全部見てたの?」

パムパム「部屋の外まで聞こえてたパム!それで気になったから見に行っただけパム!
(そもそもここねは毎日オナニーしてるパム)」
ここね「(そんなに大きかったの・・・私の声・・・)」
パムパム「と、とにかく欲求不満なら今すぐ抱かれに行くパム!
準備はしておいたパム
やらしーなタウンのラブホテルに行くパム!」

やらしーなタウンinラブホテル
ここね「拓海先輩💕もう一回💕
早くぅ💕私にもぉ💕」クチュクチュ
ローラ「ちょっと!!何で私まで巻き込まれてるのよっ!あっ💕」
みのり「パート119だし
どうせならコンビでヤってあげようかなって
それに次の新刊のネタ作りにも使えるし」
ローラ「だからって私まで・・・って
あん💕ダメ💕イっちゃうぅぅ💕
らめぇぇぇ💕」
みのり「・・・メス豚&メス魚 熱く淫れるキッチン・・・乱行パーティ編
うん、いいタイトル
次の本はこれでいこう📕」


やらしーなタウンinラブホテル隣の部屋
?「(そうなのね・・・ここね・・・
あなたも・・・
やっぱりあなたは芙羽家の人間なのね)」
セクレトルー「だめです・・・はつこ様
神の舌でそんなところを・・・
あっ❤️はつこさまぁぁぁ❤️❤️」
