強制授乳ネタ

強制授乳ネタ



ある日の休日、スグリはブルーベリー学園内の自室で幼いポケモンたちに囲まれていた。

「にへへ…わやめんこい…」

エロSSの導入なのでこの状況に至った経緯に特に説明はない。しかしどのポケモンも大層可愛らしく、我先にと甘えてくる姿にスグリの柔らかなショタもちほっぺは緩み続けているのだった。

「……ん?どうしたべ、みんな?」

ふいに赤ちゃんポケモンたちは甘えるのをやめ、皆一様に物欲しげな顔で何かを探すような仕草をしたり指を咥えて吸ったりしている。そしてその内の一匹が突如何かを閃いたかのように目を輝かせたと思った瞬間、スグリのタンクトップを鎖骨の位置まで一気に捲り上げた。

「わやっ、な、何!?」

曝け出された薄い胸。赤ちゃんポケモンたちの視線はスグリの薄桃色の乳首へと集中している。タンクトップを捲った張本人は期待通りとばかりにニッコリと笑い、そのまましゃぶりついた。

「ふぁあっ!?え、な、んぅっ、何!?あっ…」

動転しているスグリにはお構いなしにちゅうちゅうと吸い続ける赤ちゃんポケモン。

「はぁっ♡んっ、あ、だ、ダメっ…こんなっ…」

拒みつつも乳首から生じる未知の悦びに悶え出しているスグリ。そんな姿をじっと見ていた他の赤ちゃんポケモンたちも最初に飛びついた者同様に目を輝かせながらスグリの胸に群がり、空いている乳首を数匹がぴちゃぴちゃと舐め始めた。

「んにゃあぁっ♡らめっ♡な、舐めちゃっ、ぁんっ♡やだぁ…」

本能のままにミルクを求める赤ちゃんポケモンたちにはスグリの弱々しい拒絶など一切届いていない。

片方の乳首はちゅうと吸い上げられたまま射乳を誘うように舌先で先端の小さな穴をぐりぐりと刺激され、もう片方の乳首はいくつもの舌に群がられ四方八方からにちにちと執拗に舐め転がされている。両方の乳首に感じたことのない強烈な快楽を与えられてスグリは両目に涙を浮かべながら華奢な身体を震わせることしかできない。

「んやぁ♡あんっ♡ち、ちくびっ♡舐めちゃらめぇ♡ひぃんっ♡」

スグリが脱力して仰向けに倒れると赤ちゃんポケモンはさらに群がってスグリの両乳首を刺激し続け、小学生体型とはいえもう14才だというのに生まれて間もない相手にされるがままとなって初めての乳首性感に悶絶しているスグリの身体は幼い性器だけがピンと力強く立ち上がっていた。


5分後…

「ふやゃぁ♡も、もうやめっ…あぁん♡やらっ…ちゅうちゅうもうやらぁ♡」

10分後…

「み、みりゅくっ、みりゅくでないからぁ♡すぐりのちくびいじめないれっ♡ちくびもうゆるひてぇ…ふあぁっ♡」

15分後…

「あん♡んふぁっ♡ちくびしゅごいっ♡ちくびきもちぃ♡もっとぉ♡あへぇ♡いい♡ちくびしゅき♡んにゃぁあ…ちくびぃ…♡」


そして結局30分近く過ぎた頃、ショタ乳首の擬似授乳によって母親に甘える幸せをたっぷり味わった赤ちゃんポケモン達はうとうとと眠ってしまい、後に残されたのは徹底的に性的快楽を仕込まれた唾液まみれの完堕ち乳首を露出したままぐったりと脱力して息を荒げているスグリだけなのだった。


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