実と火憐

実と火憐

プロデューサー

改行










さらに改行






不安で改行









火憐さんは、ベッドで横たわる俺からスラックスを剥ぎ取る。抵抗しようとしたが、全身を襲う倦怠感で無理だった。

「なにを…してるんですか?」

火憐「ごめんなさい…でも私はもう我慢できないの…」

火憐さんはボクサーパンツの上から愛おしげに俺の愚息を撫で回す。身体の倦怠感とは反して、そこには血流が集まり、あっという間に硬くなる。自らの手で硬くなっていく愚息に期待に満ちた眼差しを向ける。

火憐「すごい…パンツの上からでもわかります。熱くなって…硬くなって…こんなに苦しそう」

パンツを脱がされると、愚息は天井に向かってそそり立つ。

「だめ…ですってば」

火憐「約束しましたよね。ここが苦しくなった時は、私がいつでも相手をすると」

白魚のような綺麗な手が俺の愚息を掴み、上下に動く。背中がゾクリとなり、快楽が脳髄に刻まれていく。

「うっ…ぐっ…」

火憐「嬉しい…私でこんなに…」

火憐さんは愚息をうっとり見つめている。

火憐「私、澪と違って身体が細いから、お胸でのご奉仕は出来ませんけど、ここには自身があるんですよ?」

彼女は口を大きく開く。その口の中に自分が入った時のことを想像して、愚息はまた一段と硬くなった。我慢汁が先走る。

火憐「ああ、もったいない。れろっ」

「ぐっ!!」

火憐さんが我慢汁と一緒に俺の愚息をぺろぺろと舐める。我慢がキツくなり、呼吸が荒くなる。

「はぁ…はぁっ…火憐さん、もうっ」

火憐さんは俺の限界を感じ取り、愚息を口に咥えた。その瞬間、想像以上の快楽に果ててしまった。

火憐「んんっっ♡んぐっ♡ごくっ♡すごい濃い。おいしい♡ぺろっ、ぺろっ♡」

火憐さんは俺の精◯を飲み干し、柱についた物を丁寧に舐め取っていく。

火憐さんは俺の腰に跨ると、スカートを外した。すでにショーツは穿いておらず、おまん◯はびしょびしょに濡れていて、ヘアーは綺麗に切り揃えられていた。

先程の強烈な快楽によって意識が完全に覚醒したが、もう俺の理性に枷はなかった。

火憐さんは熱のこもった瞳で俺を見下ろす。

火憐「夫はもう私の事を女とは見てくれないんです…ずっとレスで。でも、プロデューサーさんが私をナンパから助けてくれた時、女として見られてると感じて、すこく嬉しかった…だから、ね?」

そう言って、火憐さんは腰を下ろしておまん◯に俺の愚息を挿入した。

火憐「あっ♡ああぁぁぁ♡嘘っ、こんなにおっきいなんて♡い、いれただけなのにぃぃ」

挿入しただけなのに、火憐さんはガクガクと腰を揺らし何度も果てた。それでも満足できないのか、彼女はそのまま腰を振る。

火憐「いいっ♡私たちぃ、相性ばっちりですね♡あんっ♡夫よりも、ずっと♡ああっ」

彼女の言う通りで俺もすぐに限界が訪れる。あまりの相性の良さに、すでに倫理観なんて吹き飛んでいた。

火憐「あんっ♡おちんちんビクビクして、いきそうなんですね♡生おちんちんですから、外に出さなきゃですよっ♡」

火憐さんは俺の限界を見極めてギリギリまでおまんこで俺を気持ちよくしてくれる。

「火憐さん、やばいっ!」

火憐「はいっ♡私もいぐぅぅぅぅ♡」

火憐さんは愚息を引き抜き、全身に精液を浴びる。顔にかかった精液を指で拭き取り、口に運ぶ。

火憐「ぺろっ♡プロデューサーさんのおちんちん汁美味しい♡」

「はぁ…はぁ…火憐さん…」

俺が情けない声を出すと、火憐さんは意図を察してくれる。その証拠にまだまだ元気な愚息を優しく自分の中に収めてくれた。

火憐「プロデューサーさんが満足するまで、私の身体を使ってください♡ああっ♡また、いっちゃううぅう♡」

結局、俺が11回出し、火憐さんが15回果てるまでエッチをし続けた。

火憐「また、いつでも抱いてくださいね、プロデューサーさん♡」



一方、2人が盛っている光景をドアの隙間から澪は見ていた。

澪「うそっ…ママとプロデューサーが…あんなに激しく…」

セックスはエロ本で何度も見たけど、実際に見るほうがもっと興奮した。ママのおまんこがプロデューサーのでかちんぽを受け止めて、潮を吹いたりしている。

私の手は自然と股間に伸び、おまんこを弄ってしまう。ノーパンであることにそこで気がついたが、そんなことが気にならないくらい、2人のエッチに興奮していた。

澪「プロデューサーのおちんぽ、あんなにママのおまんこをぐしょくしょって♡んんっ♡」

自分の指をちんぽに見立ててぐしょぐしょに掻き回す。でも…。

澪「あんなの見せられたら…指じゃ足りないよお♡もっと…もっとぉ♡」

せめてもと、おまんこに入れる指を3本に増やして、もっと激しく掻き回す。

実「火憐さん、やばいっ!」

火憐「はいっ♡私もいぐぅぅぅぅ♡」

澪「んっっっっ♡♡♡」

2人に合わせて私も果てた。指を引き抜くと手は愛液でぬちょぬちょにテカっていた。でも全然足りない。

澪「プロデューサーのおちんぽ、欲しいよぉ」

でも、私は2人の前に姿を現すことができず、2人のセックスが終わるまで自分を慰め続けた。

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