女帝は誰の種で孕んだのか

牛の搾乳可能期間は限られている
初めての出産を終え、次の受胎を確認してから7ヶ月後まで搾乳しそれ以降は出産に向けて体力を残すために搾乳は控えられる。この期間は乾乳期と呼ばれる
牛農家はこのサイクルを管理しながらいってきて一滴でも多く乳を搾ろうとするのだ
さて、ここに1匹の雌牛がいる
雌牛の名前はボア・ハンコック。海賊女帝の別名を持つ世界一の美女と誉高い女だ
ウシウシの実モデル「ホルスタイン」の力で4つ乳の人獣形態をとっている彼女は、その大きすぎる乳房の先端、拳ほどの大きさがありそうな乳首をビンビンに立たせていた
やがて彼女の乳房に大きな搾乳機が付けられる。本物の牛に使うものよりも大きく、乳房の先端全体を包むような形に作られた特注品である
ゴウンゴウンという音と共にハンコックの母乳が搾られていく。乳首からだけでなく乳輪からも噴き出てくる母乳はホースを通って容器へと貯まっていく
母乳が奪われる感覚は彼女にとって快感なのか「お゙っ゙❤️お゙っ゙❤️」と恍惚とした表情で、下品な声を漏らしていた
前述した通り、雌牛が母乳を出すためには妊娠・出産が必要不可欠である
当然、それはウシウシの実を食べたメス牛人間のハンコックも同じであり、彼女の腹は僅かに膨らんでおり、腹の左下には❤️が何個か刻まれていた
では、彼女を孕ませたのは誰か
「あっ❤️ご主人さま❤️」
四つ足をついて家畜と同じように乳を搾られているハンコックは部屋に誰かが入ってきた事を察知した
この男こそ、ハンコックを孕ませた男である
男はハンコックの後ろに立つと勢いよく尻を叩く。その衝撃に驚いたハンコックは乳房から勢いよく母乳を吹き出させる
「酷いですぅ❤️いきなりされたらわらわ驚いちゃう❤️」
家畜の身分でありながら人のように媚を売るハンコックに男の剛直が熱を帯びる。ズボンを脱いで取り出されたソレをハンコックの濡れ濡れマンコに当てると亀頭を擦り付ける
焦らされるハンコックはパクパクと下の口を開き、子を孕んでいるのに膣は発情期の如く粘性の液体を分泌していた
「お願いしますご主人さま❤️ご主人さまのチンポをそんなふうにしてしまった悪いメス牛に❤️お仕置きしてください❤️」
ちん媚ダンスで挿入を誘うハンコックの尻を、男のゴツゴツとした手が掴む。ついに愛しのご主人さまのチンポが入ってくる。期待に胸が高鳴るハンコックはだらしなく涎を垂らし始める
『ふんっ!』
ハンコックの意表をつくようにチンポが勢いよく最奥、子宮口まで挿入される
「お゙っ゙っ゙い゙❤️ぎな゙り゙ぎだぁ゙ぁ゙❤️❤️」
激しい快楽にさらされたハンコックは肉ヒダを動かしチンポに奉仕しながらも、突き入れられるチンポとバードキスのように子宮口で口付けを交わす
ピストンに合わせてハンコックの胸が揺れる。軽イキの度に母乳の量が増えていく。搾乳場はヤリ馬へとなってしまっていた
『最初は反抗的なキツマンだったが、随分と軟弱なヤワマンになっちまったな』
男が下卑な笑みを浮かべながら自分の種で膨らんだハンコックの腹を撫で回し、❤️マークを数えるように軽く押していく
「それはっ❤️ご主人さまの強〜い種で孕ませていただいたおかげじゃ❤️ご主人さまの可愛いやや子を沢山産めて❤️今年も孕ませていただいてハンコックは幸せなのじゃ〜❤️」
そう、この❤️マークは今までハンコックが産んだ赤子の数なのだ。その数は1つや2つではなく、彼女の優れた繁殖能力を窺わせる
『七武海会議でもこのマークを見せつけたんだろう?この淫乱雌牛が💢』
ハンコックの長い舌と男の舌が絡まる
「はい❤️ご主人さまとこんなに子供を作ったのじゃぞと見せつけるために❤️でもお腹を冷やしていかないと布を巻かれて全部は見せられなかったのじゃ❤️」

ハンコックの脳裏に浮かぶのは先日の会議のこと
薄らと膨らんできたお腹を抱えながら会議に参加した彼女は、周囲の人間の視線が集中していた事をよく覚えている
『なら、もっとそのマークを増やしてやらないとな』
「はい❤️わらわもご主人さまのやや子をもっと産み落としたいのじゃ❤️」
主従の営みはフィニッシュへ向け速度を上げていく
「い゙ぐっ゙!゙❤️い゙っ゙でじま゙ゔぅ゙ぅ゙ぅ゙!゙!゙❤️腹゙に゙子゙を゙抱゙え゙でみ゙っ゙ども゙な゙ぐイ゙ッ゙でじま゙ゔぅ゙ぅ゙ぅ゙!゙!゙!゙❤️❤️」
ドビュルルルルルルル──
男の種がハンコックの中へと流れ込んでくる。子を孕み固く口を結んだ子宮内に入ることは無いが、その分子宮口に直接ぶつけられた熱い奔流はハンコックの理性を消し飛ばずには十分であり、舌を垂らし、半ば気絶状態で先ほどとは比べ物にならない量の母乳を噴き出していたのだった