女体化ドレーク注意
大分アレなのでダメそうならブラバして下さい
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女体化/触手/卵植え付け/ママ堕ち(?)/♡、濁点喘ぎ
偶々立ち寄った島で補給を済ませるまでに少し探索をしようとしたのが間違いだった。
鬱蒼と生い茂る森を進んでいると少し開けた場所にある湖に突き当たったまでは良かったがそこで少し休もうと湖に近づいたのが失敗だった。
人の気配も無く動物たちの気配も無かった為警戒を解いてしまったせいか湖から這い出た触手に気付くのが遅れてしまった。
しゅるりと延びた触手はあっという間にドレークの手足を絡め取り驚愕する暇も与えず開いた口に潜り込む。
「お゛ごっ!?」
異物を噛み切ろうと口に力を入れるが弾力のある触手は噛みちぎれることなくドレークの歯を押し返しただけだった。全力で抵抗するドレークに触手は更に絡み付いていく、手、足、首、腰にまで絡んだ触手はヌルヌルと粘着質な液体を纏いドレークに擦り付けるように動き出した。
「ひっ!?うぅ!(くそっ…放せ!)」
口に触手が入っているため満足に喋れずドレークは焦り出したが後の祭りヌルつく触手はドレークの喉元にまで入り込み液体を発射した。
ドピュドピュ♡
「━━━!?!?お゛ぅ゛あ゛っ!?」
喉を無理矢理通って行く生暖かい液体を飲み込むまいと頭を振り抵抗しようとするががっちりと触手に固定され敵わずドレークはごくりと液体を飲んでしまう。
「う゛あ…ゲホッ!…あ?━━━んぁ!?♡♡♡ひっ♡あっ♡な、にがぁ!?♡」
用は済んだとばかり口から勢いよく引き抜かれた触手に変わり入って来た酸素に咽せるドレークの体はビリビリとまるで稲妻が走ったかの様に頭の先からつま先までが痺れ始めた。
「ひっいぁ!?何が…起こって…んお゛ぉっ♡」
液体を飲み込んでからドレークの体はビリビリと痺れ明らかにおかしくなっていく。胸が張り裂けそうに痛み肥大化していき下腹部は逆に萎んでいく、鍛えられた体はどこもかしこも柔らかくなり更に腹の奥がじんわりと暖かくなり始め体に巻き付いていた触手との間には隙間ができ始めていた。
「お、れの体になに…が…!?」
状況を確認しようとどうにか顔を下に向けたドレークの目には信じられない事が起こっていた。
「━━━あ?」
ドレークが見たもの、それは紛れもなく女の体だった。
ぶかぶかになった見慣れた服を纏い見慣れたXのタトゥーが胸に刻まれた女の、豊満な体だった。
「な゛ぁ!?」
それが目に入った瞬間ドレークはがくりと気絶しそうになったが触手に絡まれている手前どうにか気合いで持ち直す。プルプルと震える胸から出来るだけ目を逸らし触手から逃れようとするがそれよりも触手の方が早く動き始めた。
ずりゅん
「いっ!?んあぁ゛♡」
出来たばかりのドレークの陰部にヌルついた触手を滑らせたのだ。
「あっ゛♡そこっ♡なんで!?♡」
ぬりゅぬりゅと股の間を滑り始めた触手による初めての快楽にドレークは喘ぐことしか出来なくなっていく。頭を振り快楽をどうにかやり過ごそうとするが休む暇なく叩き込まれるそれには無意味な抵抗だった。
「あ゛がっ!やめっ♡やめろぉ♡♡」
「んひぃ♡あっ♡あぁ♡♡」
「くそっ♡おれぇ♡♡男なのにっ!♡♡こんなっことで気持ちよくなんて♡なるはずないのにぃ!!♡♡♡」
静止など聞き入れるわけもなく触手は好き勝手にドレークの体を這い回り始める。
胸の突起を締め上げまだ剥けてもいないクリトリスを中心に触って行く。
「あ゛♡んぎぃ♡♡だめ、そこはぁ!♡♡」
「あっ♡あぁあ♡♡」
きゅうと摘まれる乳首は既に立ち上がっておりほんのり赤く色づき次の快感を待っている、それと同時に細い触手達がクリトリスへと群がる。
「んぉお゛お゛!?♡♡」
触手はふるふると震えるクリを絡めとりねっとりと粘液を絡ませ剥いていく。
「んぎぃぁああ゛!?♡♡♡」
優しく剥かれたクリにドレークはビクビクと喉を逸らし舌を突き出す。初めてのクリイキに瞳はぐるりと上を向き白目を晒していた。
「はひぃ♡ふぅー♡ふぅーっ♡♡」
「もっ♡むりぃ♡♡お゛っ♡」
息の整う暇もなく触手達はドレークの体を蹂躙していく。先程飲まされた液体の効果は他にもあるのかドレークの体は初めてにも関わらず快楽を拾いびちゃびちゃと股を濡らしていた。
「ひぃ…♡はへっはっ…もうやめ♡」
ぐちゃぐちゃとなる股を触手から引き宥める様に触手へと話しかけるが
ごちゅん♡
「お゛っっっ♡♡♡!?」
話が通じる訳もなく触手は濡れそぼった秘部へと狙いを定め勢いよく突き刺さった。そのまま触手はじゅぽじゅぽと前後に動き始める。容赦ないピストンはドレークの固い秘部をまるで抵抗がない様に押し開き開拓していく。
「お゛ぉ゛っ♡♡あっまっでぇ♡♡急にだめ♡♡♡おくだめぇ!!♡♡」
「あ゛っ゛♡♡いぎぃ♡♡イク゛ッ♡♡イグッゥ!♡♡♡♡」
ごつごつと力強くポルチオを叩かれぎゅうと膣が引き締まる。唐突に与えられた強すぎる刺激にドレークは耐えきれず腰をカク突かせてぶしゃぶしゃとイキ潮を撒き散らしながら絶頂した。その姿はどこからどうみてもswordの隊長を勤める男ではなく快楽に喘ぐ憐れなメスであった。
「はぁー…♡はぁー♡♡もっ♡おわって♡くれ…♡」
「むり♡もうむりだから…♡♡♡」
イッた事でだらりと体が弛し触手に絡み取られた腕だけが宙へと上がっている。初めての快楽に体はいうことを聞かずまだカクカクと腰が揺れていた。ひゅうひゅうとか細い吐息が酷使された喉から漏れ出る。どうにか酸素を取り込もうと深呼吸をしようとしたがドレークの顔に影が落ちる。
「あ゛っ?」
ドレークの前にはてらてらと粘液で光った先程ドレークに入っていたモノよりも大きく形が歪な触手が突き出されていた。
「━━━ッ!!?」
その触手はドレークの頬を掠めべっとりと粘液を塗りつけたかと思うとそのまま下に滑っていった。触手に合わせて目線を下げていけばまだ余韻が抜けきらず愛液を垂れ流しくぱくぱと呼吸をしている秘部が目に入る。
「へっ?まてまてまて!!貴様何を…お゛ぉ゛お゛っ!?!?!?」
困惑するドレークに構うことなく触手はあっという間に中へと入って行く。先程解されたそこは容易く触手を飲み込み、むしろ歓迎するかの様に奥へと導いた。
「ひぃっ♡♡♡急にぃ!♡♡♡」
「あ゛♡あぁあ゛♡だめ♡♡そこだめぇ♡♡♡」
柔らかな肉壁を押しのけ最奥へと辿り着いた触手はドレークの出来立ての子宮口へ潜り込んだ。
「い゛っ!?あ゛っ!?やだ!そこっいだいぃっ!!」
痛みで暴れるドレークを無理矢理押さえ込み触手は更に奥へと潜り込む。
「ひぃっ!?なにしてっ!?はへ?」
ドレークの目に異様な光景が映る秘部へと挿さる触手の根元が大きく膨らみ出したのだ。
ごぽりごぽりそんな音と共にその膨らみはドレークの中へと近づいて行く。快楽で馬鹿になりそうな頭がサッと冷え嫌な予感が背中を駆け抜ける。
「ま、て嫌だまさかまさかまさか!?」
恐怖が足元からぞわりと登ってくるこの触手は何をしようとしているのか、女になった体、今触手に開かれている場所、膨らんだ根元その全てがドレークに一つの答えを叩きつけていた。
"この触手はおれを孕ませようとしているのでは?"
「いや…嫌だ嫌だ嫌だ!!!やめろ!!!」
押さえられた体を無理矢理動かし触手から逃げようともがくしかしぴったりとハマった触手はその程度の抵抗では抜けず膨らみはゆっくりとドレークの中へ近づいていた。
「ひっ!いやだやめろ!!やめ!やめてぇ!!」
ドレークの懇願もその場に虚しく響き
ごぽん♡
「あっ」
ごぽん♡ごぽん♡ごぽん♡
「あっあっあぁ〜〜っ♡♡♡」
ごぽごぽとゴルフボール程の大きさの卵がドレークの中へと注ぎ込まれる。開かれた子宮口を通りそれはドレークの中へ積み上がっていく
「おお゛♡♡ んぉ゛♡お゛♡♡ んあぁぁぁあああ゛♡♡♡」
「あ゛ぁ゛♡♡お゛っごぉっ♡♡♡」
「ひぐっ♡♡だめ♡♡イクイクイグゥ!!!♡♡♡♡」
卵が通るたびに脳を貫く快感にドレークは仰け反り、絶頂していた。卵で膨れた腹がタプタプと揺れている。
卵が植え付けられ始めそう時間は掛からずに用が終わったのか触手はずるりと出ていった。
「んっ♡♡」
引き抜かれる快感に身動ぎしたドレークの意識は積み重なる快楽にぼんやりとして来ていた。
「(下腹部があつい…奥がじんわりしてる。)」
労わる様にドレークの頬を撫でた。ドレークは…
「あっ♡」
紅潮とした顔で愛おしそうにその触手へと頬擦りをしていた、最初の態度はどこへやらドレークは触手をまるで最愛のものの様に見つめ笑っている。もう何も考えたくない、何もかもがどうでも良く感じる。
ドレークから離れた触手は膨れ上がった腹を優しく撫でていく、ドレークにはもう何も考える事などできなかった。愛しい触手が産んでくれというならそれを拒む事など出来るわけがない。この腹に出された卵を産むことが今のドレークの全てになっていた。
「あは♡う…ん♡産みます♡いっぱいいっぱい元気な赤ちゃん♡産んでママになります♡♡♡」
「がんばるから♡♡産んだら♡♡また♡♡種付けてくらさい♡♡♡」
触手から解放された体は湖近くの木のそばに降ろされた、ドレークは歪に膨らんだ腹をぎゅっと抱える。この子達のママになる。ドロドロと快楽で溶けた思考はその一つに支配されていた。
ドレークは父から歪な愛を受け続けていた。そんな自分が何かの親になる事に不安が無いといえば嘘になる、だが今はその不安も今後への期待と多幸感に塗りつぶされ消えていく。
「ふふ♡♡」
愛しい愛しい子どもたち早く産まれてきておいで♡
卵で張ったお腹を撫で微笑む。
ドレークの意識はそこでぷつりと途絶えたのだった。
オマケ
使い所がなくなった文
「ん゛ぐぅお゛♡お゛っ♡だ、めだそこっ♡」
ごりごりと内側を掘り進む触手に負けじと股を締めどうにか震える手で抑え込もうとするがヌルヌルと滑る触手は止まることを知らずにドレークの秘部を割り開いていく。
未知の快楽にぼんやりとして来た頭でどうしてこうなってしまったのかドレークは現実から目を背けるために記憶を辿り出した。
(あっは♡おとうさん♡センゴクさん♡おれっおれがんばるからぁ♡♡みて♡♡ちゃんとがんばってうむから♡♡みてて♡♡げんきなあかちゃんうむから♡♡♡えへへ♡♡♡)