大人の階段登る①

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「ルフィのここ……ガッチガチになっちゃってるね?いっぱい気持ちよくしてあげるからね……」
ルフィの股間に顔を近づけたウタはルフィの限界まで聳り立った陰茎をまずは柔らかな両手でふわりと包み込む。それはまるで子供の頭を優しく撫でるような繊細で優しいタッチだった。ウタの手から伝わってくる温もりの心地よさにルフィはつい口元が緩んでしまう
「ん……あ……ウ……タ……もう」
「そろそろ舐めてほしい?……どうしよっかなー?」
悪戯な笑みを浮かべながら亀頭に指を這わす。ルフィの陰茎の先端からは透明な汁が溢れ出ている。ウタにはそれが今にも射精したがっているサインだとすぐに分かった。もう少し焦らして反応を見てみたかったが……
「私が我慢できないかも……じゃ……いただきまーす……」
「んん!!?」
ウタはいきなり竿を頬張る事はせず裏筋に舌を這わす。髪を掻き上げ右手で睾丸を揉み込みながら裏筋、カリ首、亀頭などを丹念に舌でチロチロとゆっくり舐め回す
無論これはロビンに教えてもらった男を悦ばせるテクニックであり、最初はゆっくりとした舌の動作で相手の性感を高めていく。その甲斐あってルフィのソレはますます硬くなりウタの口内に雄の臭いが充満していった。ウタの性的興奮もみるみる内に高まっていき竿を口の中に思いっきり咥えながら顔を上下させる
その動きを繰り返す度にウタの唾液とルフィのカウパー液が混ざり合う
「あ……も……ダメだ……出る……出ちま……」
「ぷぁ……ちょっと待ってルフィ……」
ウタは一旦ルフィの股間から口を離す
「え…どうして……ウ……!!?」
ウタは身につけていた上着を脱いでブラを外す。すると豊満な胸が露わになってルフィの眼前に迫っていた。大人になってスタイル抜群と化していたウタの美しい裸体にルフィの目線は釘付けになっていた。
「えへへ……今の私は大きくなってるから……こんな事もできちゃうもんね?えいっ!!」
「うぅ!?これって……ロビンがやってた……!!」
豊満な乳房でルフィの竿を両脇から挟んで包み込む。言うまでもなくパイズリである。スリラーバークで3人で風呂に入っていた時にロビンがルフィに施した行為そのものだった。今までの状態では子供である自分の薄い胸でパイズリなど到底困難なものだったが今の成熟した身体では容易にルフィの陰茎を挟む事が出来た。自分の胸をグニグニと両腕で動かして刺激を与える
「あ……柔らけェ……これ……もぅ……」
ルフィの腰がビクビクと跳ね上がる。もう限界が近いのだろう。それを見たウタはトドメとばかりに胸で挟み込んだ陰茎の先端を舌で激しく刺激する。
「あァ!?だ……ダメだ出る……うっ……あァァァ!!!!」
ルフィのモノの先端から勢いよく白く濁った液体がウタの顔面に吹き出される。それも一回では無い。二回三回と続け様に放出されその量は子供の時とは比べ物にならない程大量だった
「んむぅ!?……ん……ゴク……はぁ……ケホ……」
湧き出た精液を飲み込もうとするも量が多過ぎてとても飲み切れるものではなく溢れ出てしまい、ウタの顔はルフィの精液に塗れてしまった。
「ハァ……ハァ……っ……」
ルフィはウタに顔射してしまった事に申し訳無さを感じてはいたがあれ程の量の精液を出したのにも関わらずルフィのソレはまだ勢いよく聳り立っていた。夜はまだまだ始まったばかりである