夜更かし

夜更かし


*エロ注意

*ロビン優位

*なんでも許せる人向け







「ロビン〜俺これ恥ずかしいからにがてなんだけどよぉ」

深夜のサニー号、チャンネル"3"。

シャークサブマージ3号内部で本を読むロビンにルフィがそう話しかける。

「そうかしら。私は好きよ?貴方が恥ずかしがってるの。」

ロビンは読んでいた本をパタリと閉じ、側に置いてルフィに問いかける。

「さ、今日は何をして欲しいの?教えて頂戴、ルフィ。」

ルフィは恥ずかしそうに口を開く。

「そのォ...今日は...」

その姿に、ロビンは思わず笑みがこぼれる。

「お前がまだこの船に乗って間もない頃にさ。着てた服、あっただろ?それ持ってきたから〜...その〜...」

「あら、懐かしいものを持ってきたのね?」

ロビンは少し驚くと、立ち上がりあぐらをかくルフィを見下ろす。

「良いわ。少し待っててね、"船長さん"」

そういうとロビンは着ていた服を一枚一枚、丁寧に脱ぎ始める。

チャックを下ろし、結び目を外す。ロビンの体が少しづつ露わになっていく。

「少し大きくなったから...入るかしらね?この服...」

袖を通し、紐をキュッと締める。ロビンの胸が寄せ上がる。ミニスカートに右足から順に足を通し、スルスルと腰まで上げて、ベルトを締める。

「やだ、ちょっときつくなってるわ」

ブーツに素足を入れ、ふわっとコートを被り、帽子を手に取る。

「フフ...船長さん、そんなに見つめてどうしたの?」

思わず目を逸らすルフィ。

「あ、いやぁそのぉ...見惚れちまってよぉ...シシシ...シ...」

「耳が真っ赤よ?」

ロビンは本を読んでいた場所にまた手で椅子を作り、座り直す。

「それで、何をして欲しいのかしら?船長さん。」

ルフィの顔が赤くなっていく。

「フフ...意地悪だったかしら?」

「でも、私の能力は見ている範囲にしか届かないの。触って欲しい部分をちゃんと見せてくれないかしら?」

ルフィは何も言わず、目を逸らしたままズボンを脱ぎ始める。

「フフフ、良い子ね。」

ルフィのそそり立ったソレは、脱げるズボンからぴょこっと顔を出す。

ルフィのズボンが脛まで脱げた時、床から手が生えてルフィの両手をしっかり捕まえる。

「ロビン...!」

ロビンは何も言わずに、ルフィのお腹に2つ手を咲かせた。ルフィのズボンは足首で引っかかり、足の自由を奪っている。

膝の側にそっとその手が置かれると、優しくくすぐりながら少しづつ股間へと向かっていく。

「んッ...ロビン...」

両手はルフィのキンタマの脇まで到達すると、スルスルと妖艶な手つきでそれをゆっくりと撫でる。それに反応するように、ルフィのチンコはピクピクと動いている。

「フフフ♡可愛いわね、船長さん。」

「ロビンッ...は...早く...!」

ロビンはその姿を見つめながら、ルフィに静かに問いかける。

「言ったでしょう?何をして欲しいか言わなければ分からないわ。」

ルフィは腰を持ち上げ、その股間をロビンに突き出して言う。

「俺の...俺のチンチンを触ってください...」

「良くできました♡じゃあサービスしちゃおうかしら。」

ルフィのへその下から手が咲く。その手のひらにはロビンの口がある。

キンタマを弄っていた片手が裏筋をつつつと撫で、新たに生えた口の舌の上に誘い込む。口はルフィの亀頭を舐め、尿道に滲み出したカウパーを舐めとる。それに反応してルフィの腰はビクッと引けてしまう。

「どうしたの?逃げたら触れないわよ。」

手に生えた口はルフィの亀頭を咥え込み、お腹から生える手は金玉を優しく撫でながら竿をシコシコと絞り出している。

「ロビンッ♡もうやばい♡イ...ッ」

「!静かに、ルフィ。何か聞こえるわ」

「へ?」

遠くから小さく男の声がする。

〜〜〜

「お〜れは 海の 船大工〜アウッ!」「ん?電気が付いている...俺のスーパーなソルジャードックシステムに誰かいるのか?」

フランキーはチャンネル3内の潜水艇の中の様子を確認する。

「アウッ!ロビンじゃねぇか!」

「あら、奇遇ねフランキー。」

腰にコートをかけ、静かに本を読むロビンがそこにいた。

「その服、スーパーセクシーだなぁ!」

「やだ、どこ見てるの?変態。」

「アウッ!そりゃ褒めすぎだぜ!」

様子を確認できたフランキーは潜水艇から降りる。

「じゃあ隣のドックで少し作業してから寝るからよ。読み終わったら電気消しといてくれ!」

「分かったわ、貴方も睡眠不足にならないようにね。」

「フランキ〜!梯子登り!」

〜〜〜

「どどどどうすんだよロビン!こんなところ見られたら!」

「十二輪咲き(ドーセフルール)...!」

床から小さな手が出て、壁のそばまでルフィを運ぶ。

「ぶへぇっ!」

ロビンは逆肩車のようにルフィの肩に座り、その上からコートをかけて全体を隠した。

「アウッ!ロビンじゃねぇか!」

フランキーの声が船内に響く。ロビンの内股に口が咲き、ルフィの耳元でボソボソと呟く。

「舐めて欲しかったら、私のも舐めて頂戴、船長さん?」

ルフィは舌を伸ばし、ロビンのおまんこをペロペロと舐め始める。

それと同時に、手に咲いた口もルフィの気筒をちうちうと吸いながら尿道をペロペロと舐める。

「あら、奇遇ねフランキー?」

ロビンの内股に咲いた口はルフィの耳にはぁ...と吐息をかけ、舐め始める。

ルフィはロビンのクリトリスに吸い付き、先を舐める。

「その服、スーパーセクシーだなぁ!」

股間の手がルフィのチンコをぐぷぷと咥え込み、お腹から生えた手がルフィのそれぞれのキンタマをコロコロと転がす。

「ヤダ、どこ見てるの?」『変態』

ロビンの内股の口が合わせるようにそういうと、ルフィは耐えきれずロビンの口の中にビュルルと力強く射精する。

「アウッ!そりゃ褒めすぎだぜ!」

フランキーが潜水艇から顔を抜くと、ロビンはルフィに話しかける。

「もう大丈夫よ、船長さん。」

「ぶへー危なかったぁ...」

ルフィは顔をロビンの股間から離す。顔面は愛液まみれになり、口からロビンの股間まで糸を引いている。

コートの中はモワッとロビンとルフィの匂いに包まれている。

「じゃあ隣のドックで少し作業してから寝るからよ。読み終わったら電気消しといてくれ!」

肩から足を外し、ロビンもルフィと同じコートの中に入る。ロビンの膣内にルフィのチンコを挿入しながら。

「分かったわ、睡眠不足にならないようにね。」

コートでルフィの口元を拭きながら、ロビンはそう答えたあとルフィの口にキスをした。コートの中でルフィをぎゅっと抱きしめながら。

静かな海の音と、フランキーのハンマーの音がドックの中に響く。

夜はまだ始まったばかりだ。

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