堕天のエネミー

堕天のエネミー


概要

おさげの少女こと栗原弥生がエネミーに変化した姿


外見

・両側頭部にツノ

・赤黒い天輪

・黒い翼

・赤い目

・青白い肌

・胴と両手両足に鱗

・涙の跡のような二筋のアザ


攻撃パターン

・月の光「円」:自分を中心に円形に月の光を広げる。初手技

・月の光「一線」:月の光によるレーザー攻撃

・月の光「交錯」:魔法陣を多数展開して月の光を交錯するように放つ

・天使・魔眼:天使エネミー・魔眼エネミーを生み出し仕向ける。(スレのみんなに楽に退治してもらう用)

・繊月波:三日月型の衝撃波を放つ(龍のエネミーを取り込んだ影響)

・月弓:魔法陣を介して巨大化した矢を雨のように降らす

・月剣:魔法陣を介して巨大化した剣による斬撃

・月鏡:魔法陣を介して巨大化した盾による殴打

・大鎌:高速で近づき鎌で切る。切られた相手は行動不能になる(処理としてはレスの中からダイスで一人指名し鎌による攻撃を仕掛ける。回避可能、行動不能からの回復可能)

・月影:自身の巨大な影を映し出す。巨大な鎌で敵を斬りつけ生命力を奪う


備考

・基本的にエネミーは空を飛んでおり、遠距離からの攻撃を仕掛ける

・複数のエネミーを取り込んだことにより体が頑強かつ数回の回復が可能になっている


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