土御門シコい
狐御門を飼ってる現パロキャス泰(獣カン)
在宅勤務で余りにも外に出ないので、犬でも飼うかな…と健康のため中型犬(実は狐)を飼うことになった稗田(28歳)
何となく「ヤスヒロ」と名前を付けてそこそこ可愛がる。いつもはツン…としていてプライド高い癖にお腹を撫でられると「もっと撫でろ」と言いたげに鼻でつついてくるぞ。その後恥ずかしそうにベッドに帰っていく。ある寒い冬の日、ヤスヒロが妙に口を開けてソワソワしてるので調べてみると「発情期、繁殖期」と出てくる。
えちえち獣になったヤスヒロは飼い主の寝巻き越しに股間をフンフン嗅いだり明らかに「繁殖行動したい♡」みたいな潤んだ瞳と荒くて熱い息でぺろぺろ舐めてくる。「僕にケモノの趣味なんてない」と慌てるも股間は完全に硬くなってしまい……。これも飼い主の責務…責務なのか…?とオレンジ瞳のエチ狐さんに押し倒されてケモノと逆レ繁殖もふもふえっちをしてしまう。もう戻れない
やはり狐の血で発情期が来てしまう土御門は叡智だなぁ…と改めて考える。その時期だけケモ耳尻尾生えててもいい
発情期魔力供給中(寝バック体位)気持ちよすぎてケモ耳尻尾隠してる術が解けてしまい、もふぅ!とキャスターの顔面にデカいしっぽがぶち当たる所が見たい。予測出来るわけないだろ……!とそっちにキレつつもふもふ尻尾を緩く引っ張ると「う゛おっ♡♡」と中がきゅうう♡♡と締まるので、口は見えないのにニヤ〜…と悪い笑顔なのが目元だけでわかるキャスター。性感帯増えちゃったねえ。
「尻尾を、♡引っ張る、なあああ゛ああぁ!♡♡♡」って抗議イキする当主さま…耳を触るな!舐めるなぁ…♡もありそう。今後は隠蔽の術等使わなくいいぞ土御門 と事後言われるけど「貴様…よく云えたな…💢」と御立腹ながらそれから少しわざと緩く術をかけて魔力供給中だけ綻ぶようにしてしまうえちえち当主。
元悪魔祓い土御門と元助手キャス
なんだかんだで悪魔堕ちしてしまった土御門神父… 暫くは何も食べられない眠れないくらい落ち込んでいたもののいつしか(腹が空いた…)と思うようになる。しかし悪魔の食事…それは
「あぁでは人間共の精を取り込みにゆくか。」と、解ってはいたものの絶望しかない事実を告げられてしまう。という訳で顔を覆面で隠し、成る可く騒がず大人しそうな男に夜這いしに行く
「では今から此奴を被検体に、悪魔の食事方法を説明してやろう。まず土御門、おまえは精液を取り込む方法が向いていそうだな。とりあえずそこの被検体と中出しセックスしろ」
そ、その様な下賎な事…できぬ……と言いつつ男の股間から目が離せないし早く精を取り込みたい……♡と悪魔の本能が囁く。
「すまない…直ぐに終わらせるから我慢してくれ……」と騎乗位でハメハメし始めるが、気持ちいいのと久しぶりの食事で人間を好き勝手ディルド扱いするのも尻尾媚び媚びでフリフリするのも辞められなくなってしまう。「いっぱい出せ♡早う出せっ♡♡私の胎を満たす事だけ考えろっ♡♡♡♡」と元神父の悪魔祓いとは思えない自分勝手食事交尾をしてしまうのであった……。
たっぷり絞りとった後キャスターに「才能あるぞ土御門」と全く嬉しくない褒めを貰う。