土御門でシコろう
「…え、と今日は 何時ものオナニー配信じゃなくハメ撮り配信なのだが……。初めてだけど映像大丈夫だろうか?…大丈夫?そうかよかった。」
[間に合った][パンツ脱いだ][先生のハメ撮り待ってました😘]
「はは…ありがとう 今日も沢山私で抜いてくれ……♡」
『おい先生 どうでもいいだろ画面前の奴らの事なんて。』
[彼氏くんだ][こんにちはー][この前のチクニー投稿最高でした¥1000]
「少し待て…投げ銭感謝する…♡
皆も知っているかもしれないがセフレのキャスター…くんだ。」
『彼氏のキャスター』
「……っ♡ じゃあ…今からこの、彼氏ちんぽで本気種付け…して貰う処、見ててくれ……♡」(竿に服従接吻)
[もう始また?][なんか緊張してて新鮮][彼氏のちんちんデカくね]
「あ゛〜〜、〜〜っ〜♡♡♡♡無理ぃ♡♡♡やはり恥ずか……!♡」
『何言ってるんだ 何時もあんなにアンアンオナニー配信してるというのに。今更ハメ撮りくらいなんでもない、だろ!』バチュン!♡
「お゛ッ♡♡♡イグっ♡♡♡♡そこっ♡♡直ぐイクからあ゛ああああ……!!♡♡♡♡♡♡」
『フォロワー♡おまえの尿道ブジー有効活用させてもらってるぞ♡』グチグチ♡♡
「やめっ♡♡♡漏れる漏れる漏れる……!♡♡♡♡♡♡なんかもれるぅっ♡♡」プシュッ♡
〜数時間後〜
『ふー……おい先生?』ヌチュ……♡
「……う、……もうむり……♡ イきたくない…………♡」
『これ以上は無理との事だ、じゃあな、画面の前の無知なる童貞猿共。本気のNTR体験オナニーできるんだから僕に感謝するように。
シコッた分だけ投げ銭しろよ♡』
[濃いのが出た ¥10000][お疲れ様でした☺️¥5000][オフパコさせろ¥7000]
魔力供給し過ぎなキャス泰
「土御門、しばらく魔力供給は禁止だ。」
「なっ……!?……い、いや ンンッ……何故だキャスター 何か霊基に問題でもあるのか?」
「やりすぎだ」
「やりすぎ……?」
「全く自覚がないのかこの狐が…。
近頃毎日しているだろう。このままではヤリすぎで僕のブツが取れる そんな記録は人理に刻みたくないぞ」
という訳でとりあえず一週間は我慢しろ、緊急事態で不足したらその時はその時だ、まぁ溢れるほど満ちているとは思うがな。としばらく魔力供給お預けになる土御門。
1週間後の夜、土御門の自室にはいつも青白い顔が赤く太腿を擦り合わせて目がギラギラし、イライラして記録も乱れてる様子のキャスターがいる。
「…随分切羽詰まっているようだが、キャスター?」と割と余裕ありで悪い笑顔の当主
「……クソっ…途中おまえから泣きついてくると踏んでいたが、何やら妙な邪法でも使ったな土御門……!」
「さぁそれはどうか…私はまだまだ魔力も問題ない。魔力供給をせずとも好いのだが?」
「やはりおまえは僕を召喚するだけあっていい性格をしている…!
あーハイハイ僕の負けだ!これ以上は記録にも支障がでる。」
だからさっさと抱かせろ と噛みつき接吻をされる。実際土御門は術で感覚遮断やらなんやらつかっていただけなので、解除してから久しぶりの中出しックスで胎キュンキュンのドスケベ当主になる