加速する青年
・名前:隼瀬颯人(はやせ はやと)
・性別:男
・年齢:20
・身長:185
・アライメント:中唐・中立
・所属:無所属
・種別:人間
概要
昔は普通に無能力者で、サバゲーなどを嗜むごく普通(サバゲー大会二連覇)の男であった
とある日とあるエネミーと戦闘してた異能者との戦いに巻き込まれて、エネミーの異能粒子を摂取、その後異能を覚醒させた
最初は走るのが早いなーとか思ってただけだったのがなんかさらに強くなっていき病院で検査受けたら
「なんかエネミーの異能が使えるようになってるぽいね、不思議だねぇ人体って」(めちゃくちゃ要略)
と言われて馴染むまで病院で生活していた
性格
なんや感やで異能を使いこなし楽しんでいる。
これで学校やら仕事やらに遅刻しなくて済むわーとお気楽なよう。
まぁたまにそれでやらかすことも多々ある
戦闘関連
高速スピードを利用した銃撃やナイフによる斬撃を併用する肉体戦術を得意とする
ココに画像など
基礎能力
サバゲーで培われた戦略、知り合いから叩き込まれたCQC、異能のお陰で反射神経や反射動作が異常に鍛えられた肉体による戦闘を基本とする、尚基本武器は持って来れない(無所属が武器を携帯できるわけないだろ良い加減にしろ)
使用武器(通常)
特になし、けれど今後追加されるかも
異能「加速する動作」(ソニック・ムーブ)
概要
自らの中から放たれる波動を浴びた自他に、『加速』と言う効果を付与する。
これは物質にも付与され、動いてるものの行動を加速させるものである。
(要は動かなきゃ通常時と変わらない。移動速度が0なら加速度も0になる)
加速のエネミーと言うやつの異能粒子を存分に浴びて発現した。
最高加速は存在しないが、加速させる物の方の耐久性がなけりゃ空中でぶっ壊れるので、あまり早い速度が出せない(倫理リミッターで生物にもその制限がかけられている)
破壊力 B
敏捷 EX
防御力 C
継戦力 C
射程距離 B
技量 A
知略 B
補助 C〜A(この能力に対する慣れ)
異能力 A
結界術 E
守護霊体 E
特殊技能 E
異産 E
精神力 B
成長性 B