ワンクッション

ワンクッション



性交による魔力供給をする必要が生じた(くそ雑導入)ので、接待♂で慣れている泰広がリードすることに。

服の上からイチモツを撫でたり揉みしだいてやると次第に息を荒くし股間が硬くなっていくキャスターに(くく、この男とて生理現象には勝てぬか…)と満足気。では口淫で完全に勃たせてやろう…とキャスターの服を寛げる。

と、ベチンッ!と頬を打つナニかに目を見張る泰広。

好色おじさん達のイチモツもそれなりのモノではあったが、寄る年波には勝てないのか勃ちの角度も硬さも中途半端なものであった。

それがどうだ、目の前のこのイチモツは。腹に付きそうなほどに反り返り、ビキビキと音が聞こえそうな程張りつめて、見るからに別物の風格を漂わせている。

「どうした、土御門。性行には慣れていると豪語していただろう?自慢の性技とやら、是非とも見せてもらいたいものだな」

先ほどまで見せていた余裕はすっかり消失し、生唾を飲みながらキャスターのイチモツを見つめる泰広。その隙を突かれあれよあれよとキャスターに流れを持っていかれ完全に負けてしまう。(硬くて長いち○ぽで喉奥ごりごりされて完全にマゾ喉ま○こに躾けられた)


せめて本番では優位に…と臨んだものの好色おじさん好みに仕上がったトロふわ熟れ熟れケツま〇こではカッチカチ若者ち〇ぽに全く歯が立たず…

そう太い訳でもないのに硬い分存在感が尋常じゃなくて、ただハメられただけだと云うのにきゅんきゅんと締まる腹の中でみっちり♡と存在を主張してくる。ナカをぎゅう…♡と締めつけるだけで結腸や前立腺をごりごりと押し返してくるのでまだ動いてもいないのに「〜〜〜〜〜ォッ♡♡ほ、ほォッ…♡ッッ♡♡んォ〜〜ッ…♡」と情けないオホ声を漏らしながら腰をビクビク跳ねさせてイってしまう こんなの知らないっ…!♡♡

せめてもの抵抗とばかりに締め付けたところで、むちゅむちゅ♡と媚びるように絡みつく肉壁をカリ高ち○ぽで刮ぐように前後されると堪らず尻をぶるぶると震わせ屈服メスイキしてしまい……こ、こんなはずでは……♡♡


好色おじさん達のモノは結腸ハメできない長さと硬さだったのでおそらくここで結腸処女持っていかれる

「まだ全部入ってないぞ」と奥ぐりぐりされて「ひ、むり、むりだっ…♡そんな、はいらないっ…!♡♡」っていやいやするけど身体は正直でキャスターの亀頭に結腸がちゅうちゅう吸い付いておねだりしてるんだよね

結腸ぐぽぐぽにドハマりしちゃったのでキャスターのカチカチ長ち○ぽじゃないと満足できなくなっちゃった…



カチカチ若者ち○ぽに負けてしまう泰広はいくらあっても良い…歳の差って最高…

接待→自慰、好色おじさん→大人の玩具に変換して生徒×裏垢教師の術泰で考えても美味しかった


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