ワンクッション
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
直接的な描写を含むので削除防止にワンクッション
あれから暇な時間さえあれば自室に籠って自慰に耽り、それでも全く解消されない身体の疼きがとうとう日常生活に支障を来すほど(ナニをしてるかまでは気づかれてないけど隆俊に心配された)になってしまったので嫌々ながら件のお偉いさんに頼んで再び抱いてもらうことに。
だが今までずっと誘いを断っていたこともあって今更の求めに向こうは渋り気味
しかし「土御門殿程の御方から"誠意"を見せてもらえれば喜んで相手をする」とのこと。
屈辱も屈辱だが身体の疼きが抑えられない
"家のため、援助を受けるため"
"相手の身分を思えばここは事を荒立てない方が良い"
という大義名分を被せて心の内の淫らな欲を隠し(後々話を知ったキャスターにその心情を暴かれるのもイイ)、平伏して乞い願う
「どうか、慈悲を…」
(暗転)
パンッパンッパンッ♡♡
「っ、オ゛♡♡お゛ッ♡お♡お゛ぉっ♡♡♡ き゛もぢッ♡しぬ゛♡♡し゛ぬ゛ぅっ!♡♡」
「ははは、中々男を煽るのが上手いな。かの晴明公の裔たる土御門殿がこの程度で腹上死などする筈あるまい」
ごりゅっ♡
「ひィ゛ッ!?♡♡ほんどに゛っし゛ぬっ♡♡たしゅ、たすけっ、♡じひ、じひをぉ゛っ!♡♡」
「ああ、くれてやるとも…!」
びゅ〜〜〜っ!!♡♡♡びゅるる〜〜〜っ!!♡♡
「お゛ぉ~~~ッ!?♡♡♡ッ、か、ひゅ……♡♡♡ぅ゛……♡♡」
名門としての振る舞いなんてあったものじゃない乱れ方をする泰広はかわいいですね
(慈悲を乞う姿と待ち焦がれた快感が刺激強すぎてしぬしぬ言ってるのが見たかった)
(這いずりながら必死に助けを求める最期が無様でめちゃくちゃ叡智すぎて最高で…)