ミモザと登山家
登山家の男は全裸になったミモザに後ろを向かせた。
ミモザが困惑しているのをよそに男はズボンを下ろして巨根をさらけ出した。
「ちょっと……!」それを見ていた柚木が咎めるような声を上げた。
しかし、もう一人の男が柚木の爆乳をスポブラ越しに力強く握り潰すと、痛みで短い悲鳴を上げて、言葉が出なくなった。
「駄目でしょ。君の相手はこっちだよ」と柚木を弄んでいる男はニタニタ笑い、強引に唇を奪った。
ミモザの背後の男は、巨根をミモザの秘所にあてがった。
「ひっ」ミモザの脚が恐怖でガタガタと震えだす。
男がミモザの秘所に巨根を擦り付けていると、巨根はあっという間に固くなった。
男は膨れ上がった汚い肉棒をミモザの中に無理矢理突き入れた。
「やあああああっ!」
ミモザはつんざくような叫び声をあげた。破瓜の痛みで泣き叫ぶ。
男はミモザの又から血が出るのを見て満足気に笑った。そして、容赦無く腰を打ち付ける。
ぱんぱんとミモザの尻が鳴る度に、ミモザのGカップがぶるんぶるんと揺れる。
男は揺れていた巨乳を両手で掴み、好き放題に揉みくちゃにしながら腰を振った。
やがて男はミモザの中に大量の白濁汁をぶちまけた。ミモザの股間から溢れた汁が足元に滴り落ちた。