ハンコック「モー❤️モー❤️」
『海賊女帝』ボア・ハンコックは雌牛である
ウシウシの実モデル「ホルスタイン」を食べ、牛女となった彼女は人獣形態をとることでたださえ他の雌を圧倒する恵体がさらに肉が付き、神話に登場する創世の母のような容姿となるのだ
そんな彼女は今、自慢の爆乳に人獣形態の肌と同じ牛柄のビキニを身につけ、雄の前で媚を売るように大きな尻を振っていた
このオスはハンコックに正面から挑み、圧倒、屈服させてしまうほどの強オスであり、自身よりも強いオスを目の前にし完全にメスとしてのスイッチが入ってしまっており、4つの爆乳の先端からはとめどなく母乳が溢れて水着にシミを作り、濡れそぼったマンコを隠す下のビキニもぐっしょりと発情オマンコ汁で濡れていた
男に命令され、ハンコックの手でズラされた水着の奥、自分を倒した強いオス様の種を求める子宮まで見えるメス穴はその口をパクパクと震えさせ、今か今かとオスを待っていた
だが男は自らマラを取り出すことはない。あくまでもハンコックが自身の子種を求めたという事実を変えるつもりはないのだ
発情がピークに差し掛かり、震えてうまく動かない手で男のズボンを降ろすと、ハンコックの顔に大きな影がかかる
それは並大抵の女よりも大きく、さらに人獣型となり体のサイズが大きくなったハンコックでさえ「コレを受け入れたら確実に壊れる」そう思わざるを得ないオスの暴力をこれでもかと具現化したようなモノであった
今すぐにでもしゃぶりたい、これをわらわの物にしたい、その衝動に負け男根にかぶりつこうとするハンコックを男の手が止めた
お前の仕事はソレではないだろうと男の覇気にハンコックの股は決壊した
アマゾン・リリーの宮殿、ハンコックの部屋は固く扉が閉ざされ、何人たりとも近寄ってはならないと命令が出ていた
姉を心配に思いソワソワするサンダーソニアとマリーゴールド。それに比べニョン婆は落ち着き払っていた
「牛姫様、どうかご無事で」
そんなニョン婆の心配は案の定であり
「あ゙ぁ゙っ゙!ダ゙メ゙ェ゙!堕゙ぢる゙…!堕゙ぢでじま゙ゔ…!わ゙ら゙わ゙の゙子゙袋゙が゙孕゙み゙堕゙ぢる゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙❤️❤️」
男の極太のメス殺しをハメられたハンコックは普段の美しい顔が台無しなほどに涙と鼻水をまき散らし、4つも実った無駄に大きな爆乳からはビュルビュルと粘度の高い母乳を吹き出させ、男根を咥え込むマンコからは洪水のように愛液が分泌され、ハンコックの巨尻を男の腰が叩く音に負けないほどの水音を響かせていた
まるで家畜のようだと男がハンコックに言う
「そんな事言わないでぇ!われわはアマゾン・リリーの女で゙ぇ゙ぇ゙っ゙」
口答えをする生意気な家畜にはお仕置きが必要だとばかりに男は深く男根を捩じ込む
その衝撃に延び、支えにしている机の上に倒れ伏すハンコック。その視界に姿鏡に映った自分が見えた
机の上に寄りかかり、男に種付けされるその姿はまさしく、繁殖台を用いた家畜の交尾そのものであった
自身が今、家畜となんら変わらないことに気づいたハンコックは自然と子宮口を開き、男の亀頭に吸い付いていた
自分は浅ましい家畜なのだと、あなたのような強いオスの子を産むことが幸せなのだとでも言うように、尻を振り媚び媚びダンスを踊る
メスとして完璧に屈服した海賊女帝を見て、男は勝ち誇ったように笑うと、ハンコックの最奥、子宮に子種をぶち撒けた
「お゙ぉ゙ぉ゙!出ておる…わらわの子袋の中が子種汁で満たされてイ゙グ゙ゥ゙‼︎これ孕む……わらわよりも強いオスの子、海賊女帝が今日会ったばかりの男の世継ぎを孕んでしまうぅぅ!!!」
体の中に流れ込む熱い奔流を感じ、脳がスパークしているハンコックは自身の卵巣がオスの遺伝子を求め排卵した事を無意識下に感じ取っていた
「排卵したぁ……排卵してしまったぁぁぁぁ……」
精で満たされた子宮の中に生命の起源である卵子が産み落とされればその結果がどうなるかは明白であり、10月10日後の自分を想像し、未だ硬さを保ったままの男根に貫かれたままのハンコックは幸せの絶頂に長い舌を伸ばす
「産みます…海賊女帝ボア・ハンコックは強いオス様であるそなたの子を腹の中で大切に育て産み落とさせていただきます」
爆乳が潰れ、尻から精液を垂れ流しながら土下座で男に屈服の意を伝えるハンコックの表情はメスとしての幸せに溢れていた