サンキュースレ主

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ふたなりAI幼女ルッチ×ロブ・ルッチ

元スレめちゃくちゃ読んでるせいで既視感あったら申し訳ない……




ここはウォーターセブン。その街の細い道を曲がって曲がって、さらに曲がって人気のない路地。そこでいかがわしい行為にふけるのは二人の男女。

いや、男女と括っていいのか疑問に思うほど片方は幼く、明らかに淫行を行えるような年齢ではない。しかしその少女に男が無体を強いているのかといえば、それも違う。

雑多に置かれた一つの木箱の上に座った少女。その少女の股座に男が顔を埋めている。そして女にはあるはずのない、並みの男にさえ生えてないだろう巨大な陰茎を咥えしゃぶっていた。


「ん゛ぶっ……う゛♡お゛ぇ……ッ♡♡」


立派に成人している男が咥えきれないほどの、長い陰茎をボタボタと唾液を零しながら懸命にしゃぶっている。えずこうが気にした様子もなく、自分で喉奥まで押し込んでいる姿には雄らしさが欠片も見当たらない。荒い息を吐きながら奉仕している男に対して、少女はつまらなさそうに見下ろしている。

「早くしてくれないか」

「ふっ……ぷは、誰のせいだと思ってやがる……」

生理的な涙で塗れた瞳で睨みながら、男が吐き捨てる。


事の顛末はこうだ。



────つい先ほど、ガレーラカンパニーから仕事を終えた男、ルッチは妹を名乗り職場に居座る少女と共に会社を出た。その少女の名前も男と同じルッチという。

二人が帰路についているところで何気なく、本当に偶然少女を視界に入れたルッチ(男)は目を見開く。ルッチ(少女)のズボンのあらぬ部分が──股間のところがありえない盛り上がり方をしているのだ。少女にはありえない、しかし明らかに勃起しているのが分かる姿。誰もが見てしまえばギョッとするだろう。幸い今は人気が少なく誰も気づいていない。

少女も気づいた様子もなく幼い体でぽてぽてと懸命にルッチの後ろを歩いていた。しかしまずいことに、その後ろに同僚のパウリーがいる。

(…………まずい!)

咄嗟にすぐ横の路地を曲がり、追いかけてきた少女を抱えてさらに奥へと逃げ込む。人気のない場所まで逃げてルッチ(男)はルッチ(少女)を睨みつけた。


「おい、"それ"はどうした」

ズボン越しにでも分かるご立派な"それ"に目線を向けて問いかけると、そこでようやく少女は気づいたようだ。

「ああ……さいきん"つかってなかった"からか……?」

平然とした顔で答える少女。その言葉に男が眉をピクリと動かす。

「しかたねェだろ、いそがしいと言ってことわったのはお前だ」

小さい体に似合わない膨らみから目を離さない男。少女が最近"使ってない"ということは、必然的に男も最近"使われてない"ことを示す。男はナニかに耐え忍ぶように手をキツく握りしめていた。

「どうにかしろ」

「あァ?何言って……」

よいしょと近くにある木箱によじ登り、座ってズボンからボロン♡と肉茎を取り出す。日中ずっとズボンの中で窮屈そうにしていたそれは既に力強くそそり立っていた。目を逸らすことも出来ず、男はごくりと喉を鳴らす。

「口でいいぞ」


これが始まりの合図になった。



時折口を離しては先端に吸い付き、味わうように先走りを舐め取っている。場所も時間もすっかり忘れて行為に耽る様は女のようだった。いや、無様に腰をヘコヘコと動かして雄に媚びている姿は"雌"と言った方がふさわしい。

しかし、少女の方のルッチは早く家に帰りたかった。晩に食べる予定の、昨日スパイスで仕込んだ水水肉が楽しみだったのだ。

「おせェ」

「う゛ぶゥっ!?ん゛っ、ん♡ん゛♡♡おえ゛っ、……ん゛、げぅ゛♡」

男の頭に手を伸ばし、黒々とした長い髪を引っ張って喉奥までそそり立った雄をぶち込む。反射でえずいて喉が締まり具合が良い。これなら早く済みそうだと髪を引っ張って大人のルッチの頭を動かす。


ずろろろ……♡「お゛っ♡」じゅぼっ♡「んぅ゛っ♡」じゅぱッ♡「う゛ゥ……♡」どちゅんっ!♡「ん゛ん゛~~!!♡♡♡」


道具のように扱われても抵抗するそぶりさえ見せない雌は従順にご奉仕をする。

「あ~……出すぞ。飲めよ、めすねこ」

そう言って思いっきり髪を掴んで飲み込めるぎりぎりまで押し込んだ。

どびゅっ♡びゅー♡びゅるる~~ッ♡

喉奥へ叩きつけるような射精に大量の精子が直接胃に落ちていく。ぴったりと口内を埋めるそれに呼吸が苦しいのか少し頭を引くので、叱るように髪を引いた。暴力的な雄茎の下に鎮座する精子工場も堂々たるもので、たくさん作られた子種は途切れることなく口の中を汚した。

「あ゛……♡……♡」

「こしふってねェでちゃんと飲め」

「ふッ♡……はぁー、……はァーっ♡♡」

少女の言葉も耳に入らないのか、口を開け恍惚とした表情を晒して体をビクつかせている雌。腰をカクカク♡と振ってチン媚びしているが、今は相手をしてやることもない。座っている木箱から降りてズボンを履こうとして、萎えたが質量のある肉の先からザーメンが垂れているのに気がついた。

「おい、まだのこってる」

「あ……?」

「そうじしろ」

そう言って、膝をついていても自分より背の高い雌猫の前に立つ。猫は力なく下を向いた雄をジッと見て、垂れ落ちそうになった雄汁を猫らしく四つん這いに伏せて舌で受け止めた。そのまま口内にたっぷり濃厚ザーメンを出した雄にありがとうのキスをする。

「ん♡……ッ♡」

レロ……♡と口を大きく開けてもう一度咥えるとじゅるじゅると尿道に残った精子を吸い出した。そのままお掃除フェラにしては濃厚な奉仕作業を始めようとするので、晩ご飯が食べたい少女は雌に成り下がった男のザコ雄を踏んで止める。

「お゛っ♡♡♡~~~~!!!!」

体をビクンビクン!♡と震わせたかと思うと、男の黒いスラックスはより黒く塗れたシミを作った。

「ふーっ……♡ふぅー……ッ♡♡」

「これじゃあるいて帰れねェな……」

まぁこの男なら剃や月歩でバレないように帰れるだろう。そう伝えれば、大人の猫は踏まれて無様イキした腰を揺らして返事をした。


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