サキュバスの…7........【意識が堕ちて行く中で聞こえた言葉と温度に快感とはまた違う心地良さを覚えて】…………………わたし…も…【小さな隣に居ても聞こえないような声で呟き】【へにゃりとした笑みを浮かべて】【とろんとした瞳を瞳を閉じるまで見つめて夢へと堕ちて行ったのだった】