ケイ2
「おい!しっかりしろ!!お前は男だろ!!思い出せ!!」
少年がケイの肩を揺すると、すっとケイの顔に正気に戻る
「え...?俺...」
「!戻ったか!!さぁ行こうぜ!きっと元に戻る方法も…」
少年が手を差し伸べると、ケイはそれを掴み
それを力強く引っ張り床へ押し倒した
「...ケイ...?」
「あはぁ…♡」
ケイにもはや元の面影はない
少年に覆い被さると、下卑た笑みを浮かべ体を密着させる
「勃起♡勃起♡勃起して♡ヤらせてっ♡ヤらせてっ♡」
「やめろ...やめろ!!戻れ!!戻れよ!!俺の事思い出せよ!!」
必死に抵抗している少年だが、押し付けられる柔らかい体に思わず股間が反応してしまう
「う…」
「あはっ♡あははっ♡」
ケイはそれを逃さず一気に挿入し、だいしゅきホールドで絶対に逃げられないように少年を拘束した
「いひっ♡ひひっ♡きもちいい♡きもちいいよぉ♡♡」
「やめろ...やめて...ケイ...戻ってぇ...」
少年は涙ながらにケイに訴えかけるが、ケイを聞く耳を持たない
それどころか泣き顔に興奮して更にペースを上げる始末だ
「大好き♡大好きだよ♡んっ...♡」
「ひゃめ...んっ♡ひゃめぇ♡ひゃめへぇ♡とまってぇ♡」
「出せ♡出せっ♡中に出せっ♡出せぇ♡♡」