キャス泰ごった煮
土御門は(元)龍キャスに乱暴されたい
「なぁ土御門、おまえ最近どうも感じにくくなっているな?」
「……」
あの龍化事件から暫く経ち、キャスターはすっかり元に戻った。
しかし
「キャス、たぁ……♡ん、ぐ……!」
青白い首に手をかけ力を込める。筋力Eとはいえサーヴァントの力だ 相当な圧力がかかる。
こいつの肺は新鮮な空気を必死に求めるのに僕の手がそれを許さない。生殺与奪を使い魔に握られこいつは酷く興奮している変態になってしまったのだ。
(そしてそんな死にかけの此奴に魅力を感じる僕も…)
認めたくは無いがあれから性癖を歪められている自覚はある。サーヴァントになってから新たな性癖を開拓されるとは、罪なマスターだ。はぁ…と吐き出す吐息はひどく熱い
震える青白い手で手首を掴まれる 苦しまぎれの行動。人間らしい生存本能だ それすら使い魔達に防がれて布団の上に縫い付けられる。
「〜〜〜♡♡♡」
声も出せない中思いっきり口吸いをしてやると魚のようにビクビクと跳ね震えるのがわかる。暫くするとくたりと脱力しぼんやり開けられた瞳はトロトロと蕩けた様な橙で… あぁそろそろ不味いな とパッと首から手を離す。殺すなんて惜しいことはできない
「ゲホッ…はっ…ゴホッ……」
ぜえぜえと必死に酸素を取り込む姿は滑稽で哀れ。
「はぁっ…服を脱がせるくらいの余裕、は…ないのか貴様……」
「…忘れていた訳じゃない。頭から抜けていただけだ」
稗田くんと土御門くんは最近仲がいい
うちのクラスにいる稗田はいつも気だるげで机に突っ伏してばかり なのにテストでは大抵満点。見る限り仲のいい友達も居ないような変な奴……そんな奴に、この優等生の私が…
「ほら、出してみろ」
「いやだから…稗田くん?ここは学校のトイレで…」
「識ってる。関係ないさ ここは人通りもないし。それとも委員長は人が多い方が興奮するタチなのか?」
「断じて!違う!!!」
もう優等生のマネはやめだ こんな事してると此奴のペースを崩せない。「潮吹きを見たい」?そう珍しい事でもない(土御門調べ)のに何故こんなに興味を持たれているのやら!こんな不気味なやつに付き纏われるより1発出せば満足するのならさっさと出してしまおうか…とズボンに手をかける。
「はっ♡♡はっ…♡♡」
ネチネチと音がトイレに響く。便器に座りながらいつものように「先っぽだけ弄ると出やすいとは聞くが、本当なんだな」
「ひっ!?♡」
「あぁすまん 別に見られれば良かったんだがつい口出しをしてしまった。僕の悪い癖だ…さぁ続けろ」
この狭いトイレ内で話しかけられると、まるで耳元で話されているかのようで背中がゾクゾクする
「ん、べつに いい…♡稗田 そのまま話せ…」
「ふーん…分かった。優等生さんはクラスメイトである僕の声で興奮しているのか」
変態 と少し掠れた声で囁かれると目の前がチカチカして声にならない声をあげながらプシュッ♡♡と悦び潮吹きしてしまう優等生…
「あっ おい、土御門?」
はー♡はー♡とえっちな吐息を吐き トロトロした舌は出しっぱなし トイレの床はえっち汁でびちゃびちゃ そこにいつもの優等生の面影はなく…(あまり良く見えなかった もう一回)
優等生はテスト中絶対オナニーしない
「優等生 あれから潮吹きしてるのか?」
「なっ!??す、する筈なかろう!?テスト期間中だ!」
ふーん テスト期間中だと出来ないのか 普通の者は。と言いたげなニヤリ顔
「勉強しながらでもいいからセックスしないか?」「せぬわ!!」
お家に帰ってからさっきの稗田くんの事が忘れられず(1度だけ…1度だけ抜いたら絶対勉強する……)とスマホで小さいながら稗田くんの写った珍しい写真を見ながらいつもの潮吹きオナニーに浸っていると当の本人から電話がかかってきて慌てて誤タップしてしまう…
「土御門?さっきは悪かったと思ってる 謝るから数学の課題写させてくれ」
「あっ…あぁ…うん 構わないが」
「…絶対今オナニーしてただろ」
「はあ!?しておらぬが!??」
「…わかりやすい奴だなおまえは。声が甘いぞ、僕は耳がいいからな。解るんだ。
それで?何をおかずにしていた?」
じっくり猫に追い詰められたネズミのように息がキュッととまる。
「ひっ……稗田の…写真、で……」
「は?」
想定外にドスケベだった土御門に暫くの気まずい沈黙
「よし、明日の放課後いつものトイレ集合だ。それでいいな?優等生」
一応単語帳を持っていったものの(稗田になんだそれ?そんな物なくとも覚えるだろ と煽られた)○学生特有の性欲有り余りぶち犯しセックスで勉強どころではありませんでした♡ バックでパコパコ中背中に学生証を乗せられ一緒にツーショット♡もう逃げられないぞ♡
ロリ広と稗田さん
「サンタは、いる!」
「いない」
いるのだが!父上も母上も云っておった!それに外国にはサンタ協会もあると聞いた事があると豪語する土御門
案外夢見がちなのか此奴 面倒臭い…と思いつつ一応サンタ宛ての手紙を受け取る稗田 そこには妙に達筆な字で
「サンタ様へ 弟がほしいです」
……これは両親に頑張って貰わなければな…と代わりのプレゼント(ポケモン)をこっそり用意するのであった。
クリスマスの朝「ちがーーーう!!」と大泣きしながら走ってくる。
「はいはい無理に決まっているだろう?土御門。よく考えてみろ おまえの枕元に赤ん坊が居るとでも思ったのか?」ほらポケモンだぞー面白そうだなー僕がプレイしてしまおうかー
ボロボロ泣きながらポケモンしてる当主(ミニスカサンタのすがた)
「土御門」
「なんだ!今いい所なのだ!」
「パンツが見えているぞ」
「……えっち」
静かに足を閉じるロリ。因みにめちゃくちゃえっちな赤いパンツを履いている
バニーガール(ボーイ)土御門
「やはり私が着るようなものではないと思うのだが!?」
全体的に白を基調とし胸元は大胆に開いて頭上にはうさぎを模した耳……!齢40そこらの男が着るものでは間違いなくない
「そうか?僕は中々…ふっ…はは!いやはや土御門家当主が何ともまあ愛いらしいお姿で!」
笑いを堪えきれず愉快で仕方ないといった様子のキャスターに睨んではみるもののこの格好では威厳も何も無い。
「…疾く済ませるぞキャスター……」
そもそもこれは土御門が「最近良く働き儀に貢献しているだろう 私に提供できる範囲で何か褒美をやるぞキャスター」と言い始めた事である。「それならば…」バニーガール衣装で魔力供給をしよう。
そして今に至る……
「っ……なぁ土御門 この尻尾はどうなっているんだ?まさか挿入ているのか 」
「……」
男にしては脂肪の多く大きい胸で挟みながらじゅぷじゅぷとはしたのない水音を立て口淫を施す。使い魔に奉仕をするなど屈辱も屈辱ではあるが……!と上目遣いで悔しそうな目をすると更に大きくなるので何をしても逆効果なのだ!
「は、不本意だろうが…おまえは屈辱を感じている時が1番魅力的だぞ」
ぐしゃりと白いうさ耳を掴まれ喉奥にどちゅん!♡と挿入 そのまま濃厚魔力液を直飲みさせられるのだった。
しかしバニー御門は訓練されてるので大丈夫 目を橙に光らせ美味しそうに尿道に残った魔力も舌でほじくってくれる。
その後は対面座位でうおでっか……♡な臀を揉みながら万年発情期ックスした。因みにしっぽはバッチリアナルプラグだったので前立腺に当たるようグリグリしながら抜いたら「ん゛おぉ゛〜……♡♡♡」という下品な濁点喘ぎをしながらメス射精した。えっちな因幡の白兎だなあ