キャスやす小ネタ

キャスやす小ネタ


助けてキャスター

おれこの人の事もっと好きになっちゃう(コラボ)



敗北したけど生き延びてしまい幕府の方々に謝罪奴隷化ルートの土御門が、もう令呪の無い手の甲を死んだ目で見つめながらキャスターに助けを求め続ける奴が見たくなってきた。


ただ今から裏概念礼装の撮影を開始する!!!!土御門さんはこのメイド服着て!!は!?嫌!?!皆はやってるよ!?盈月の儀参加者はみんなやったのに、土御門さんだけやらないって言うのはユーザーにも示しがつかないんじゃないかなあ?

そうそうもう少し脚開いてみようかー!キャスターさんはもっと助平な衣装着てるんだからさ!マスターがこれくらいで騒いでたらダメだよねー!(この後キャスターに内緒でバッチリオフパコハメ撮りした)

やっぱ土御門ちょろいわー(ナニカに喰われる音)


依存御門はすけべすぎる。

キャスター?何故我が呼び掛けに応じぬ

(最近少し頼られ過ぎてるな…ちょっと1人でやらせてみるか…)なキャスター。英霊ってやつはよー!試練与えたくなっちまうんだ!!

暫くするとあれ?本当に応じない…と慌て出す。「キャスター?キャスター!」と大きい屋敷中を探し始めるので(此奴はもう1人ではなにもできないのか…)って呆れと独占欲でゾクゾクしてて欲しい。頃合を見計らって後ろから呼びかけると「え、あ…キャスター……! 好かった…

…いや違う!!何をしておったのだ!我が呼び掛けに応じぬ等サーヴァントとしてだな…」

見た事ないくらいの安心した顔をしてたのでちょっと反省した。抱きしめはしないけど、暫く少しだけ甘やかした。



特に用事もないのに呼びつけるなんて

いつも通り呼ばれたので直ぐ傍に行くキャスター。暫くキャスターの顔を見て「すまない 忘れた」と目の前の仕事に戻ってしまう。この時の土御門の心情を暴き切りなさい。又、暴き切った後の行動も自由に記入して良い(20点)

解答欄

特に用はないが顔を見たくなったので呼び付けたものの 呼んでから自分の愚行に気が付いて誤魔化した。そうならそうと云えばいいのに。全力で虐めて…いや指摘してやる。暴き切った後は 別に。無言で膝の上に乗っかり職務を邪魔してやっただけだ



あーあ キャスターさんが来ないから魔力切れな土御門は怪異たちに犯され壊されてしまいました。

リトライ← ロード タイトルに戻る

キャスター!!?キャスター!何故来ない!!私が呼んでいるのだぞ!?

行きますか?

はい いいえ←

いやあ!!やめろ!やめてくれ……!!!そんな…!モノ、入らない…!いやだ…!キャスター!!!疾く助けよぉ……!!!

行きますか?

はい← いいえ

っ…!キャスター…!!魔力、が足りぬのだ…!助けてくれ……!!

助けますか?

はい← いいえ

「全く…土御門!おまえは少し油断し過ぎだ!」

…………。

「さっさと戻るぞ。あぁもう…服もかなり破れているな 取り敢えず魔力で編むか」

キャスター……少し来るのが遅かった様だが……

「距離がかなり離れていたからな 令呪でも使わない限り直ぐには無理だった」

(本当は哀れな姿を記録したかっただけだ)

……そうか、今回の事はその…感謝する。


土御門の依存度が5上がった!



キャスターに内緒でしっぽり不倫ックス

土御門が魔力供給の誘いをキャスターにだけは絶対言えない&キャスターもそういう姿が見たいのでわざと何も言い出さないタイプのキャス泰。ついにキャスターのいない間にモブ陰陽師と不倫ックスをしてしまう。久しぶりの快楽と背徳感で辞められない…♡ この時モブ陰陽師に「好き♡すきぃ♡」とか勘違いさせる事ばかり言ってたらなおのこと助平。性欲と寂しさを埋めるためにパコパコしてるだけなのに勘違いしてしまうーっ!!

帰ってきたキャスターには何故か一瞬でバレてしまい…「二度と僕以外を受け入れられないようにしてやる」と酷いおしおきに合った。ものの…あの背徳感とおしおきが忘れられずまた浮気を繰り返してしまうドスケベマゾ土御門。キャスターはもう頭抱えるしかないね…



怨霊泰広…というか亡霊みたいな土御門はアリなんじゃないか?と思うんだ。死装束が肩からずり落ちてゴースト特有のヴェールを被り和洋折衷みたいな助平衣装を着てたり……?可愛いので保護した。あまり話さないけどたまに何かを思い出すように誰かの名前を呼ぶよ。意識は完全にあるからな…モブちんちん挿入されたらとても嫌がる。あと骨が透けてたらいい スケルトン的な 死にたくても死ねないよ。もう死んでるからね!!







古事記要素が反映されちゃうキャスター(まだデキてない土御門優位のキャス泰 )

因幡の白兎…古事記に登場する話の中の1つ……いやそれはもちろん知っている…知っているが……!

「その要素が霊基に反映されるなんて事、あるのか?」

「現になってるだろう……!!」

キャスターの頭の上にぴょこんと生えたそれは間違いなく兎の耳である。盈月という不安定な儀式で召喚されたキャスターの霊基の異常は稀にあるが…

「ふっ…はは……!随分愛い姿だなキャスター」ぴょこぴょこと動く耳を触ってやると本当に暖かく実際生えてるのだなあ と久しぶりに愉快な気分になる。辞めろ!と怒りながら去ってしまったキャスターと再度顔を合わせたのは意外と早かった。


「土御門…♡なぁ、魔力不足してないか?♡いや不足してなくてもいいが」

荒い息に普段の青白い顔色が紅く染まり琥珀色の瞳は潤みついでに頭の上のうさ耳もピンと立ち…明らかに「発情してます♡」という風なキャスターにこれは只事ではないと身構える…。否、私は聞いたことがある 兎は万年発情期な生き物だと…!

これが呪いの類であれば幾らでも対処法を思い付いたものだが、サーヴァント独自のものならば手の施しようもない…さてどうしたものか…



「ほら出せ♡疾く出せ♡気持ち好いだろう?♡」

とりあえず使えそうだったので搾精し魔力リソースとして再利用する事にした。土御門は使えそうなものなら取り敢えず使ってみるタイプなのだ。

「ッ……なんだ、その、手袋……っ♡」

すぐ出る……っ♡ と勢いよく出された魔力リソースを用意した瓶で受け止める。

「…思っていた通り好い質の魔力源だ。これならば幾らでも使い道はあろう」

キャスターは(僕の精液で何するつもりだこの邪法陰陽師が)とは思ったものの、また直ぐにムラムラと腰も頭も熱くなってしまう…「おお!まだ絞り取れるな。何時もより偉いぞキャスター」こうも好きに弄られてしまうとサーヴァントととしての威厳もへったくれも無い。だが…「舐めても好いか?」「舐めっ!?!??」ふんふんと犬のように匂いを嗅ぐ土御門は「いいことを思いついた」とでも言いたげな妖しげに光る瞳を細める。

「やはり貴様は裏筋を舐められるのが好きなのだな?♡ほれ 先を撫でられながら裏筋舐め…気持ち良いな?♡♡」

…このままでは記録と下半身が蕩ける…!なんだこの夢魔のような性技は……!僕のマスターにこんな才があるとは思わなかった。「でるっ♡土御門ぉ……♡それ、すぐ出るから辞め……っ!♡♡」懇願虚しくまたもや魔力リソースは瓶へと貯まってゆく……。

あぁそういえば…南蛮にはサキュバスと呼ばれる悪魔がいるとかなんとか記録が……僕のマスターはそうなのか……?

この後も魔力リソースを搾り取られまくりヘロヘロになった頃にはうさ耳も消え、元に戻ったものの定期的にサキュバスマスターに手コキされないと記録が乱れるようになってしまいました♡あーあ♡



DLCが怖くなってきた もっとすごい爆弾が投下される気しかしない

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