ウシウシウシ
※カク×ブルーノのえっちな表現があるよ
※ブルーノからミルクが出ます
※キャラ崩壊、苦手な人はすぐにブラバ
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「カク、助けてくれないか。胸から乳が出るようになってしまったんだが…」
目の前には本気で困った様子のブルーノ。普段こうして頼ってくることが少ないし、助けてあげたいのはやまやまじゃが、あまりに衝撃的な相談の内容にわしは困惑してしまった。ブルーノは確かに髪型はそれっぽいが、別にウシウシの動物系の能力者でも何でもない。色々考えても状況がさっぱり分からなかったのでとりあえず見せてもらうことにした。
「おわァ〜…本当に乳が出とる…」
服をめくったブルーノの乳首からは白い液体が垂れている。ちょっと軽くつまんでみると先っぽに白い玉が出来た。ブルーノが身体をよじるように動いたので上をみると珍しくちょっと恥ずかしそうな顔をしていていた。
うーん、どうするかのう…
状況は分かったがこれを解決するにはどうしたらいいのか…考えた末にわしはあることを思いついた。
「ブルーノ、ちょっと吸ってみてもいいかのう。」
「!?カク!?それは一体…」
ブルーノは動揺している。まあ当然の反応じゃが、困っているブルーノを見捨てたくはない。わしは必死で説得した。
「何か吸い出したら治るかもしれないじゃろ。」
「…分かった。」
説得に応じたブルーノは優しく角度を変えて乳を目の前に差し出してくれた。わしも初めてのことなので覚悟を決めて吸い付いた。
チュッ…
こ、これは…!!
何て上手いバナナミルクなんじゃ!!
この後何か無我夢中になってる間にわしは目が覚めた