アマテラス
「あっ♡あぁっ♡」
「ふふ…どうした?腰が引けておるぞ…♡」
夕焼けに照らされた教室の中、少年に後ろから抱きつくアマテラスはゆるゆるとした手つきで少年のペニスを触り続ける
「どうじゃ?妾の手は…あの乳娘とは比べ物にならんじゃろう…♡」
「やめっ…先っぽばっかりぃ…♡」
物足りない刺激を受け続けたためか、少年の顔はすっかり蕩けてしまい、体は時折ゾクゾクと震えている
「そうじゃ…先程あの女子が何をされていたのか、おしえてやろうか?」
「え…?」
「あの女子はなぁ…淫魔に大事な膣を弄られていたのじゃ♡ちょうどお前のように…無理やり足をこじ開けられ、敏感な部分をぐちゅぐちゅ…とな♡」
「ッ…♡」
「その証拠に…女子の股から蜜が零れていたじゃろう♡アレは女が快感で乱れ狂った証拠じゃ♡」
「はっ♡はっ♡」
自分と親しい少女が淫らな行為をしていたという事実
それは少年にとって薄暗い興奮を与えていた
「ん?どうした♡固くなっているではないか♡まさかそなた、友が犯された事に気づいて興奮したのか…?」
「ち、違っ♡」
「隠さなくてもよい♡そら、思い出せ…あやつがどんな風に蜜壷を弄られ、乱れ、どんな声を上げていたのか…♡」
いきなりアマテラスの手の動きが激しく動きはじめる
「あっ♡やっ♡やだぁっ♡♡」