とある天才プログラマー
極星つきの子とブラッドミュトスの中の人ブルアカMMOをプログラミングされたゲームとして、
それと同時に異世界にアクセスするソフトウェアとして作り上げた天才プログラマー
最初はクトゥルフ神話をモチーフとしたゲームを作り上げていたが、
飽きてそのまま放置して、ネットに上げた。
そのゲームをヨースターに見られ、そのままスカウトされた。
ブルアカMMOという企画の一員になり、プログラムを作っていた。
ある日突然、家にいた天才プログラマーは狂ったように叫び、「わかったぞわかったぞ!!!!」と言葉を繰り返し続けた。
そして、狂瀾怒濤の勢いでブルアカMMOの基礎プログラムをたった1人でほとんど作り上げ、『極星』と『⬛︎⬛︎』と『⬛︎⬛︎』に関する全てのプログラムを仕込み、それらの作業が終わると同時にバッタリ倒れ、数日間寝込み、その後起きた。
今でもブルアカMMOのプログラマーとして生きており、在籍している。
運営の人とは知り合い。
だからこそ、いつかは負けるのだ。
あの日、出会った上位存在にも負けた。
でもそれは一個人として負けたにすぎない。
本当に負けるのはこれからなのだから
(意訳:こいつ、イベ戦じゃないと負けません)