かなちゃんのSP攻撃!

かなちゃんのSP攻撃!


快楽で動けない入華ちゃんに向けて、かなちゃんは容赦なく無数のカンチョーミサイルを放ちました。

カンチョーミサイルは入華ちゃんに命中するとたちまち触手に変わって身体に巻き付き、入華ちゃんの自由を奪っていきます。

「きゃっ!う、動けなく…!」

入華ちゃんの手足の動きを完全に支配下に置いた触手たちは、入華ちゃんに中途半端なスクワットのようなポーズを取らせ、かなちゃんの方に向けてお尻を突き出させます。

「いやぁああああっ!やだっ、こんなポーズ…!」

前貼りのように張り付いた尿道開発触手越しにも8000人の視線が秘部に突き刺さり、悲鳴をあげる入華ちゃん。更にそこへ、ピンク色の光をまとったカンチョーミサイルが飛んできます。

「いやっ、今そんなのされたら…!」

入華ちゃんは身をよじり何とか触手を振りほどこうとするもびくともしません。その間にもアクメカンチョーミサイルは入華ちゃんの敏感なアナルめがけて真っすぐに飛んできます。

そして…

 

ずちゅうっ…!

 

「ふぎゅっ♡♡こへっ、これっ、はいって…っ♡」

入り口をえぐって甘イキをさせた程度ではアクメカンチョーミサイルは止まらず、スライムや粘液で滑りが良くなったアナルにずっぷりと入ってしまいました。更に…

「んぎっ…♡なかっ、なかでっ、触手にっ♡」

アナルに侵入した指は中で細い触手の束に変わり、入華ちゃんの直腸をぐちぐちとかき回します。

「イっ…♡またっ…♡やめっ♡おしりっ♡きもち…っ♡」

絶頂するたびに無様砲の効果が流し込まれ、入華ちゃんの思考はだんだんと混乱していきます。

「こんなっ…♡好き放題されて気持ちよく…っ♡…?」

「好き…気持ちいのすき…♡」

入華ちゃんはいつの間にか自分が触手たちに武器を奪われ、それらを自分に差し出していることに気づきます。

「私の武器が…♡気持ちいい武器がいっぱい…♡」

 

「ん……♡」

そして拘束を解かれた入華ちゃんは媚薬カプセルの中身を自分にかけると

「あっ♡スライムさんっ、イきますっ♡おっぱい、もっとしてくださいっ♡」

スライムを抱きしめながら何度も乳首イキをし

「いたっ♡いたいのにっ♡すきっ♡お尻ぺんぺん好きになっちゃいますっ♡」

自分で尻にムチ打ちをしてマゾアクメを覚え

「あ“―…ぶるぶるきもちい…動いたらもっと…♡」

振動するサドルにへこへこと秘部を擦り付け

「はぁっ…♡はぁっ…♡きもちよかったぁ…♡」

 

無様砲の効果が切れるまで、8000人の観客の前で自滅オナニーショーを披露してしまった…


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