ある日の修行 ハンコック編外伝
無人島ルスカイナ
ここでルフィはレイリーを師事とし修行を行なっていた。最近ではアマゾンリリーの首領ボア・ハンコックもサポートを行い『あらゆる』指導を行なっていた。
ある日の夜二人は海岸に停泊しているアマゾンリリーの連絡船内の部屋で秘密の『特訓』を行なっていた。
「フッフッフッ…!んんんん⁉︎ルフィ…上手くなったのう…ふぁあああッ⁉︎」
ハンコックがルフィの上で背面騎〇位のスタイルでルフィの男の象徴に自らのふくよかな尻を叩き込んでいた。
「クッ…!まだだ…まだやれる!」
ハンコックのテクニックと締め付けに意識を持っていかれそうになりながらルフィは抵抗し彼女の尻を鷲掴みし下から叩き込む。
「オ"ォッ⁉︎はぁん⁉︎る…ルフィ…!しりを…尻を叩いてほしいのじゃ!」
「え?なんだよ急に?」
突然のハンコックの申し出にルフィは困惑する。
「こ、これは相手に優位性を…はぁん⁉︎…保つためのテクニックじゃ…ウゥン!…訓練で気合を入れる目的もオ"ッ⁉︎…あるのじゃ…!」
「分かった…!」
ハンコックの適当なその場の出まかせを信じたルフィは尻を鷲掴みしてる手の片方を離し…
パァンッ!
思いっきり尻を引っ叩いた。
「ふぁあああッ⁉︎」
「ハ…ハンコック⁉︎大丈夫か⁉︎」
ハンコックの反応にルフィが心配する。
「だ…大丈夫じゃ!もっと…もっと思いっきり引っ叩いてくれ!跡が残るくらいそなたの男と共に我わに叩き込んでくれ!」
ハンコックは後ろのルフィに向かってとろけ切った顔を向け舌を出しながら挑発し懇願した。
その様子にゾクゾクとした感覚を感じたルフィは再び思いっきり引っ叩いた。
バァーンッ!!
「オ"オ"ォオオオオオオオオッ!!!」
終