【R18】1、四皇に挑む
※1×ストロンガー
※獣○、性描写、胸糞要素あり
※ご都合主義、捏造過多
ある日俺は森の中に可愛いお馬さんとおじさんが倒れているのを見た。メカクレがキュートなお馬さんは息を荒くし舌を出してぐったりしている。それを見て抑えきれない劣情が湧き上がってきた俺は、おじさんを適当に介抱すると、お馬さんを森の奥に連れて行った。
薬を打って長い前髪を撫でると、おおきくて綺麗な瞳と目があった。よく見るとお馬さんの背中には羽根のようなものが生えていた。キメラか何かなのだろうか…まさか、本物のペガサス⁉︎もしそうならなかなか幻想的なえっちになりそうだな。滑らかな毛並みに指を滑らせながら、俺は胸を高鳴らせた。
まずは飛び出た舌を指で掴んで口を開く。長い舌に自分の舌を絡めると、何だか血の味がした。
あんまり口を使うのは良くないと思った俺は頭を撫でると、下半身の方へと移動した。脚を広げてあげると、特有の大きなあれが目に入る。俺はそれを手で掴むと、ゆっくりと撫で始めた。ピクピクと動いて反応するのに合わせて、身体も震える。その様子が可愛らしくて、俺はそれに口付けをした。先が少しずつ濡れてきて、赤く腫れあがる様子に、俺は喜びを感じた。大きなそれに舌を這わせながら、指でぐりぐりと刺激してあげると、突然お馬さんの身体が大きく跳ねた。見てみると先からトロトロと精を吐き出しているのが分かる。独特の匂いが俺の脳を焼いた。…これだけ大きいんだ、たまには俺も後ろを使って見てもいいかもしれない。だが、まずはいつも通り楽しむことにしよう…へへへ…
そう言って俺はズボンから己の欲望を解放するためチャックを開いた。
あれ…?無い⁉︎それだけじゃない、何だか全体的に身体がおかし…
「ゲホッ…どうだ?“女になる病”は?」
「ゼハハハハ!なかなか面白れェ趣味してるじゃねぇかお嬢ちゃん!!それに、なかなか“イイもん”持ってるな?」
後ろに闇が迫っていたことに、俺は気づかなかった。