ソウル襲来NG2 「…まさかさあ、撤退しようとしたマスタークラウンが異空間ゲートの角にひっかかって外れるとは思わなかったね」 「で、よろず屋の煙突からこうヌルッてさww落っこちてきたんだよねwwww****がさwww」 「ぼくはその後『ウッソだろオイ』みたいな顔して穴に消えてったのでもう耐えられなかったよ」 「モウ途中カラ限界きて笑い出してたヨネ、ビーム君」 「やwめwてwww思い出させないでwwwンッフwww」