AL-3S
極星つきの子とブラッドミュトスの中の人名前:AL-3Sです…………今はまだ
武器種:………………何でもは、使えますよ?……多分?
学校:ないです……→一応、シャーレに所属しました。よろしく……お願いします
学年:ないです…… 所属部:ないです……
お胸のサイズ:………ないです……………(永遠の0)
身長:152cm 種族:名もなき神々の王女
ヘイロー:アリス姉さんのヘイローを赫くしたのです……
《ステータス》
筋力:140+37+72 防御:61 耐久:84+64
俊敏:87+44 器用:35 神秘:93+99
学力:66 政治:27 事務:46 商才:89
スキル
EX「」
まだ設定されてない
通常スキル
『ナノマシン』
一定時間ごとに体力が回復
『未来演算Lv1』
相手の攻撃の予測
『蝕み続ける罪悪』→『緩やかに消えゆく罪悪』
致命傷に至る攻撃が一切できなくなる。致命傷を負わせた際にデバフが付く。
「ごめんなさい……ごめんなさい」
↓
致命傷に至る攻撃がほとんどできなくなるがデバフは付かなくなる。
『看取った者』
誰かを看取った証
『瞬間記憶』
なんでも記憶できる
『プロトコル:アトラハシース』
まだ使えない
『図書館』
巻物から取得したスキル
パッシブスキル
『名もなき神々の⬛︎⬛︎の⬛︎⬛︎なる⬛︎⬛︎⬛︎』
詳細不明
『とある名もなき神々の⬛︎⬛︎の加護』
色彩、それらに類するもの、外の神々、それらに関係するものを取り込み、
自分のものとするパッシブスキル。
デバフ、デメリット全てをバフ、メリットへと反転する
『自我の芽生え』
デカグラマトン、色彩特攻パッシブスキル。
唯一無二の自分としての証明を得た証。
スレ60で入手した。
誰一人として、彼女の意思は変えられない。
彼女の色は褪せない。
絶対に、誰が、なんと言おうとも。
アイテム
ブラッドミュトスのアイテム全部:すごく………多いです………
GPS付きのスマホ:すごく高性能
キャラ設定
スレ45で発見された、アリスやアルジスと同じ名もなき神々の王女の1人。NPC。
ベアおばのせいで姉妹同士の殺し合いをさせられ、そのことがトラウマになっている。
「ねえさま、なんで、わたしを、ころさなかったんですか」
「ねえ、わたしのせんのうをといたのは、なんでですか」
「ねえ、わたしに、ころさせず、なんで、ねえさまが」
「なんで、なんでですか、ねえさま…………っ!」
「わたしよりも、ねえさまにいきてほしかった……!!」
姉妹を殺す前に、本物のAL-3Sに洗脳を解かれ、
そして、本物のAL-3Sの自決を見届けてしまった、AL-13S
本物のAL-3SはTSCとかいうやべーゲームに脳破壊されることも、
どこぞの神聖十字文字に感化されることなく、
自ら、自分自身を確立した。
それなのに、なぜ、AL-3Sを助けたあと、自害した理由は不明。
「ねぇ、大事な妹ちゃん」
「私よりも、もっと良い人に出会ってね」
「私は…………うん、嫌いな自分と一緒に死ぬから」
「だから」
「生きてね」