AEF
3班員兵器「Anti Enemy Flame」
通称『AEF』
米軍の人体拡張機能駆動機「Limb Extension Frame」を日本独自に改良・生産した機体
日ごとに脅威度が上がり続けるエネミーに対し、歩兵の能力増強を目的に導入された
開発企業・組織ごとにアセンブルが異なるため、スペックは差がある
平均全高は15m程
5年前にフル稼働してからは、事態の収束に合わせ稼働率低下、市民からは「税金食い」と揶揄されている
また開発中の最新型は搭乗者の異能を反映することが可能
一般的には山岳・市街地等での強襲戦が得意だが、局地戦特化機も存在する