>>705-1

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あらすじ

篠ノ之束、度重なるパパ活……否、代金すら碌に取らずただただハメて下さる雄様の性処理道具として身体を提供し続けていた。

そんな中、客の一人からとある体験談を聞き、思いついたのが……

────────

とあるホテルの一室。

裸のまま絡み合う一組の男女と、その様子に顔を赤くしながらも目の離せない二人の女。

「んちゅ、れろぉ……んくっ、んっ……」

「ふぅ、はぁ……あぁ……」

ベッドの上には全裸の束が男に跨り一心不乱に口を重ねている。

束の両手は男の首に回され、豊満な胸を惜しげもなく押し付けながら腰を振り続けていた。

「んっ、んんっ……はぁ……」

唇を離すと二人の間に銀糸が伸び、やがて切れる。

「あはっ、ちーちゃんもまやちんも釘付けだねぇ♪そんなに束さんのエッロい姿見て興奮してるの?そ・れ・と・もぉ……?♡」

束はニヤニヤと笑いながら、二人に見せつけるように身体をくねらせて挑発する。

「た、束……さん……」

「ちーちゃんもまやちんも素直じゃないなぁ♪ほら、もっと近くで見ていいんだよ?」

束がそう言うと二人はゆっくりと近づき、二人の…否、束ではなく相手の雄、その象徴を間近でまじまじと見つめる。

「あはっ♪二人とも目が怖いよぉ?まぁ片方は痴漢プレイにどハマりして淫乱JKとして有名になって、もう片方は初体験の集団レイプでヨガっちゃう天性のマゾメス、だもんねぇ……♡私も大概なんだけどさ♡」

束は二人の視線に興奮を覚えながら、再び男に向き直る。

「ほら、私が連絡したらあっさり来ちゃうでしょ?それも2匹♡」

「マジで来るとは思わなかったなぁ、マゾメスは惹かれ合うのか?」

「ちーちゃんもまやちんも、本当にマゾメスになっちゃってぇ♪私より酷いじゃん♪」

束は二人の痴態を見ながら自分の秘所を指で弄り回し、愛液を垂れ流している。

その淫靡な姿に二人は生唾を飲み込み、無意識に太ももを擦り合わせていた。

「あはっ♡二人とも我慢できないんだ?いいよ、おいで♡」

束が両手を広げると二人はふらふらと立ち上がり、ゆっくりとベッドに上がると束の両脇に陣取り……そして二人合わせて、束の股間を隠すようにそそり立つ肉棒に舌を這わせる。

「んふっ♡二人ともすっかり堕ちちゃって……可愛いなぁ♡」

束は満足そうに微笑んでいたら、二人に見せつけられるように不意に胸を力一杯揉み上げられ、束はみっともなく汚い声を上げる。

「こっち無視して盛んなオナホ共が……っ!」

「お゛ぉッ♡ごめ、ごめんらひゃいぃッ♡」

二人は束の謝罪の言葉も聞かずに一心不乱に胸を揉みしだき、豊満な乳房をおもちゃのように弄ぶ。

「お゛ぉッ♡おっぱい、すごっ……んひぃぃっ♡」

「そこの2匹も後で可愛がってやるからよ、安心して……このバカ女犯し潰す様見てマンズリこいてろ!」

「ひゃ……っ、はひぃ……♡」

(束さん……素敵な雄に使い潰されて……私、羨ましいです……♡♡)

「た、束ぇ……♡お前が、そんな……♡」

(あの束でもチンポには勝てない、のか……♡♡)

真耶も千冬も束の痴態に興奮し、秘所から愛液を垂れ流しながら自分の胸を弄り回している。

「お゛ぉッ♡ちーちゃんもまやちんもっ♡いい顔……んひぃぃっ♡」

二人の自慰はどんどん激しくなり、いつの間にか着ていた服も半脱ぎになりながら跪いて身体が先に屈服し、股間を床に擦り付けながら一心不乱に快楽を求めて腰を振っている。

「お゛ぉッ♡ちーちゃんもまやちんもっ♡やーっぱりオナホの素質あるよぉ……っ♡あ゛ぁッ♡束さんも……もう、イクっ♡」

「おらイけ!マゾメス豚が!」

男が束の乳首を思い切り抓ると、束は身体を仰け反らせながら絶頂を迎える。

「お゛ぉッ♡♡♡イグぅぅっっ♡♡♡♡」

束の秘所から大量の潮が吹き出し、へたり込んでいた2匹の雌に向かって飛び散り、雌達はそれを恍惚とした表情で浴びていた。

「はぁ……っ♡あは……♡」

束が絶頂の余韻に浸っていると、男は束を仰向けに寝かせるとその上に覆い被さる。

「おいそこの雌2匹、先にこのオナホ黙らせるから震えて待ってろ」

「あ、あぁ……っ♡」

「は、はいぃ……っ♡」

2匹の雌は束と男の行為を間近で見せられたせいですっかり発情しきっており、秘所から愛液を垂れ流しながら息を荒らげていた。

男はそんな2匹を尻目に束の両足を持ち上げると、一気に奥まで挿入する。

ずぷぅっ!!♡♡♡ばちゅっ!♡どちゅんっ!♡♡ぱんっぱんぱつぱつっ!!♡♡♡♡ごりゅっ!♡♡♡♡

「お゛ぉッ!?♡♡♡きたぁぁっっ!!♡♡♡♡」

情けも容赦もない、使われる生オナホの事など微塵も考えていないような激しいピストンに、束は白目を剥いて絶叫する。

「あ゛ぁぁっ!♡しゅごいぃっ!♡♡♡おちんぽぉっ!!♡♡♡♡」

男は束の両足を肩に乗せるとそのまま体重をかけ、種付けプレスで子宮を押し潰すように激しく腰を振る。

「んお゛ぉッ!?♡♡♡これすご……っ♡しきゅーつぶれちゃうぅぅっっ!!♡♡♡」

(なにこれぇっ!♡♡こんなの知らないぃぃっっ!!♡♡♡♡友達にありのままの雑魚メス姿見られるの、気持ちよすぎるぅぅっっ!!♡♡♡♡)

「おらイけ!締め付けろコラ!雑魚オナホが!」

男は束の子宮口をこじ開けるように亀頭をめり込ませると、束は身体を仰け反らせながら絶頂を迎える。

「お゛ぉッ!?♡♡♡イグぅぅっっ♡♡♡♡♡」

しかしそれでも男の責め苦は止まらず、むしろより一層激しさを増していく。

ばちゅんっ!♡どちゅんっ!♡ごりゅっ!♡♡ぱんっぱんぱつぱつっ!!♡♡♡♡

「んぎぃッ!?♡♡♡ま、まっへ♡いまイッてるかりゃぁ……っ!♡♡♡♡」

(あ゛ぁぁっっ!!♡♡♡♡イグぅぅっっ!!♡♡♡♡)

束は身体を痙攣させながら連続アクメをキめ続け、秘所からは潮を吹き散らかす。

そんな束のことなどお構い無しに男はひたすら腰を振り続け、何度も子宮口を突き上げた。

そして遂に限界が来たのか、男の肉棒が大きく膨らむとそのまま子宮に捩じ込むような勢いで容赦なく押し付ける。

「出すぞ!孕めオナホ!」

びゅるるるっっ!!♡♡♡♡どぷっ♡ごぽっ……♡♡どくんっ……♡♡♡

「お゛ぉッ!?♡♡♡きたぁぁっ!♡♡♡♡中出しされてりゅぅぅっっ!!♡♡♡♡♡」

(あ゛ぁッ!♡♡♡♡熱いのいっぱいきてりゅぅぅっっ!!♡♡♡♡)

束は子宮に直接精液を流し込まれる感覚に身体を震わせ、全身を痙攣させながら盛大に達する。

「ふぅ……さて、待たせたな雌ども」

男が肉棒を引き抜き、束の股間から大量の精子を逆流しているのを無視して振り向く。

ガチガチに硬くそそり立った逸物を向ける先には、2匹の発情雌が息を荒らげて物欲しげにこちらを見つめていた。

「はぁ……っ♡はぁ……っ♡」

「あ、あぁ……♡」

2匹の雌は四つん這いになりながら束と同じように秘所から愛液を垂れ流しており、その姿はまさしく雌犬のようだ。

そんな2匹を見て男はニヤリと笑みを浮かべると、束をベッドに放置して2匹の雌に近づいていく。

「はぁ……っ♡あぁ……っ♡」

「お、お願いします……♡」

2匹は男の前に跪くと、そのまま土下座して懇願する。

「どうかこの卑しい雌犬に、ご主人様のおちんぽを恵んで下さい……っ♡」

「わ、私にも逞しいつよつよおチンポ様……っ♡お願いします……っ♡」

2匹の雌は媚びるような表情を床に向けながら、尻を高く突き上げて左右に振り、秘所から溢れ出す愛液を床に撒き散らす。

「ははっ!いいねいいね、どいつもこいつも無様で身の程弁えて……

ぶっ潰してやるから安心してハメ潰されろ、豚ども」

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「おらっ!もっと締め付けろ!」

ばちゅんっ!!♡♡♡どちゅっ!♡♡ごりゅっ!♡♡♡♡

「……っ゛♡♡……ぉ゛っ゛♡♡♡」

「……は……♡♡♡ふ………♡♡♡」

「………♡♡♡……♡♡♡」

「チッ、3匹とも完全にノビてやがる……その癖ギチギチに締め付けること忘れねぇのは偉いがな」

男は舌打ちをしながら腰を振り続ける。

「っ……♡♡♡あ゛ぁ……♡♡♡」

(すご、すぎぃ……♡)

3匹の雌は全身をビクビクと痙攣させ、秘所からはごぽりと白濁液を垂れ流している。

「おい起きろ、まだ終わりじゃねぇぞ」

3匹の雌は男の声に反応するように身体を跳ねさせると、ゆっくりと身体を起こす。そしてそのまま四つん這いになり、尻を高く突き上げて左右に振りながら媚びるような視線を男に向ける。

「はぁ……っ♡ご主人様ぁ……♡どうかこの卑しい雌犬に、おちんぽ様を恵んで下さいませ♡」

(あぁ……♡♡♡束も真耶も、あんな凄まじいモノで私を突かれたら……♡♡)

(私……壊れちゃうかもぉ……♡♡束さんも千冬さんも完全に壊されてるよぉ……♡♡♡)

「くくっ……いいぜ、ぶっ壊してやるよ」

3匹の雌は嬉しそうに微笑むと、男に向かって尻を振り続ける。

……その後、完全に出し切るまで使い潰されて、3匹仲良く潰れたカエルの如き有様で気絶した。

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