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 学生の時で多分恋人

 サマーナイトタウン聞いて思いついた(抱いてhold on meも)

 


 大嫌い 大嫌い 大嫌い


「夏は誰と過ごしたの?」

「あー…ジャスたちと遊んだよ」


本当かしら?

この男は老若男女誰でもWelcome

理解できない思考、そして破天荒な性格。それでもこの男には人々が魅了されていっぱい集まる

そう私も…


 「なんだ?シーナ。嫉妬してるのか?」

 「何言ってるの?!私が嫉妬なんてしないわ!」


嫉妬はしてないと言えば嘘

本当はふたりでいたい、他の子と仲良くしないでほしい…わがままなんて言えない


「…ふ。シーナこっち見て」

「なによ…あ…」


透き通った目で私を見つめる男

私の全てを見透かされそう

見つめないでほしい

私の心が彼を激しく求めてしまう


 「そんな顔してると綺麗な顔が台無しだぜ」

 「だ…誰のせいだと思ってるの?!」

 「あー俺のせいだな〜!お詫びとして今日はいっぱい愛を…注ぐぜ」


私を抱きしめ耳元にこの体になとつぶやく

あぁだめ…彼には敵わない

心に余裕が持てない

私は彼が…


 「いっぱい抱いてくれるからしら?」

 「もちろんだぜ」


お前が満足するまでと言い私は彼に抱かれてく…


大嫌い 大嫌い 大嫌い…

違う…

大好きよ…ゴルシ…

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